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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

フロントガラスに 咲いた花
小さくて白い 雪の花
凍える寒さも いいかもね
白い吐息まで きれいに見える
172
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渡せないまま 仕舞い込んだ
チョコレートは 今も甘くて
寂しい夜でも 夢の中で
優しく優しく とろけてゆく
187
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君に会えるときは 嬉し過ぎるはずだけど
少し不安な気持ち よぎることもあるんだ
ぐるなびで探した店とメニュー バレないようにクーポン出すとか
何より方向音痴なくせに 初めての場所 ちゃんと行けるのか
186
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少女はまだ虚ろなる心
儚き小さな抱けし存在
背中合わせの私たち
いつか時が過ぎ
138
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冷たく凍る 夜だから
歌うような 星の輝き
見とれて見とれて 見つけたよ
流れ星に 願い事
160
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ムーンライトは おぼろげな
心を素直に してくれる
ポーカーフェイスに 装った
私を透かして くれるから
168
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1人になりたくて
ともだちの輪を外れた
こっそりと 泣きたかった
けれど あなたは気付いた
139
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顔を見れば ホッとする
声を聞けば なごんでる
まるでまるで 安定剤
なんていったら 笑うかな
166
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持ちきれないほどの バラの花束と
一時間並んで手に入れた Roll Cake
今日は君の誕生日だから
仕事は自動的に お休みになるわけで
166
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甘いだけのささやきに
物足りなさを感じたら
少しは大人になった気分
ほろ苦いあと味がいいかしら
177
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夢から覚めた 今の俺は 現実という名の籠の鶏
昨日の夜 俺の見た 甘い時は夢の中
煙で霞むBARの隅に 寂しげな君を見た
伏せ目がちに俺を見る 慌てて俺は目をそらす
142
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あなたに会える 日曜日
忙しいからなんて 言わないで
気晴らしのドライブ 春を追いかけて
それとも部屋で ゆっくりと過ごす
181
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窓越しに映る世界
全ては過ぎ去った夜
すれ違う車の風さえ
二人の隙間を広げ
185
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時を刻む 音ばかり
耳について 離れない
寝返りを 繰り返し
眠れない 夜は長い
155
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テレビの前で あこがれてた
あなたとこうして いられるなんて
夢のようだと はしゃいでた頃が
なんだか遠い 昔のようです
160
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毎日かかさず していることは
犬の散歩と 君への挨拶
タイミング合わせて 出かけるんだ
通勤途中の 君に会うために
149
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雪解けは まだ遠く
凍てついた ままの心
南へ流れて いけばいつか
私でも 変われるかしら
176
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暗い空ばかり 見てるから
笑うことまで 忘れたの
声を出して はしゃいだのは
そんなに遠いことじゃ なかったよね
215
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緑の都東京練馬区そんな区民の憩いの場
池のほとりの売店行けば日本酒おでんにラーメンあるぜ
隣りに並んだ石神井公園はカップル達がデートで賑わう
春は花見に夏は涼みにそんな場所だよ三宝寺
162
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また駄目だったと ため息ついて
君は思い出に 浸るから
また頑張ればと 背中を叩き
僕はコーヒーを 飲みほした
157
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僕らの街に星が降り みんなで囲む小さなテーブル
心の奥に灯が灯り 素敵な笑顔の花を見る
いろんなことが あったけど
素敵な明日が待ってるよ
185
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あれに見えるは我が故郷よ 今は遠き外の国
父の思い出残したままで 今は遠き故郷よ
憎き戦は終われども 愛しき里は奪われた
岬に立てば望めるものを どうして遠く思うのか
159
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世界に忘れ去られた高い塔
天辺に棲むカナリアは今日も鳴く
高らかに鳴き歌えば草が揺れ
大地を伝いこの声はどこまで行く
175
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ここは暗くて何にも見えない
あなたの歌が私の光
今日も歌ってくれるかしら
綺麗な声で
165
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二人の時を さかのぼり
思い出すたび 不思議なの
出会うはず ないのにね
何が結び つけたのかしら
173
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「手をつないで」
二人手をつないで走ったでしょ?
ねぇ覚えてる?
もう忘れていることも多いけれど
154
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空は蒼
風は流れ
芽吹く緑
水面 光る
165
コメント数: 1
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残酷なのは 距離か時間か
泣くほど募らせた 切なさはどこへ
うれしいはずの あなたの声も
白い雪の中へ 消えてゆく
166
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吸い込まれそうな 静けさに
震えてしまう 雪の夜
君の背中が 小さく見えて
いつかそっと 抱きしめていた
173
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冗談ばかり いいながら
心はまるで ガラスのように
砕けてしまう 君のもろさが
僕は怖くて 目が離せない
137
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どんなに空を 見つめても
鳥のようには 飛んで行けない
だから私は 夢を見るの
心に優しく 魔法をかけて
152
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1. I don’t mind what your shape of your heart gonna be.
Whatever it is, our mind never gonna change.
Through the sky, “the mass” hit the ground like “the fire of Indora”.
You will see our rage and meanings anyway.
186
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僕のおじいさんは熱い夏の日 遠い硫黄島で星になった
僕のお母さんが最後に見た写真 バナナを手に笑ってた
僕らのおじいさんは僕らを守るため きっとそれだけの為戦って
僕らのおばあさんは僕らを守るため きっとそれだけの為耐えてた
202
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甘い言葉で ささやかれたら
心は惑う ときめきながら
恐れと期待と 胸はいつか
あなたのことで いっぱいになる
170
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I don’t mind what your shape of your heart gonna be.
Whatever it is, our mind never gonna change
Throuth the sky, “the mass” hit the ground like the fire of Indora
You will see our rage and meanings anyway
281
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逢えば軽く ジョークで意地悪
すねてみせたら 頭をなでる
子供じゃないって 思うけど
なんだかとても 気持ちいい
196
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