歌詞・ポエム
心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。
サビ:薔薇の香りと優しさに包まれ 硝子の舞台へと歩いてく
これが現実 今だけは忘れて 彼に残せる最後の贈り物
A:古いベンチに腰掛けている 落書きの壁を背にして
俯く影から覗けた瞳 一重瞼の彼だった
これが現実 今だけは忘れて 彼に残せる最後の贈り物
A:古いベンチに腰掛けている 落書きの壁を背にして
俯く影から覗けた瞳 一重瞼の彼だった
46
コメント数: 0
A:Attack!(攻めろ!) 灰色の雨が降る道で 手のひらからこぼれ落ちた
Forward!(突き進め!) 希望の欠片を拾い上げて 追いかける星に誓うのさ
B:夢にまで見たあのライトの渦 瞳尖らせ 灰色の道を歩き出す
A':So,Face!(そうさ、立ち向かえ!) 灰色の風が吹く街で 頬を刻む痛み拭い捨て
Forward!(突き進め!) 希望の欠片を拾い上げて 追いかける星に誓うのさ
B:夢にまで見たあのライトの渦 瞳尖らせ 灰色の道を歩き出す
A':So,Face!(そうさ、立ち向かえ!) 灰色の風が吹く街で 頬を刻む痛み拭い捨て
45
コメント数: 0