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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

A
なにげなく話す言葉を
いつもそばで笑うから
だからとても嬉しくて
158
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朝日が上り 光が差し込む
気づけば私は うたた寝してた
テーブルの上には 飲みかけのコーヒー
夜食に食べた 塩のおにぎり
143
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A
人は人の輪の中で
幸せ求めて暮らしてる
ささやかな日々の片隅で
159
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何も語らぬ そのくちびるから
心が伝わる なぜだろう
見ず知らずの 人の不幸に
涙を流せる それは人間だから
167
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夢を語る 人がいる
口はとても 動くけど
その足なかなか 動かない
心にアンテナ たてながら
134
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あなたの宝物はなんですか
それは心の中にありますか
蓋を開けると出てきます
光り輝く思い出の宝石
126
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あなたの悲しみを背負うぐらい
私の背中が広ければいいけれど
無力な私に出来る事は
そばにいて祈る事ぐらい
138
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Aメロ
さくらを見つめて
切ない顔をしている人がいる
きっとあの年の春を
158
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テレビから聞こえるメロディに
私は誘われて旅に出た
気づけばみんなと一緒に
この場所にたっていた
130
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この場所から夜景をながめる
ダイヤのように輝くイルミネーション
その光の 一つ一つに
命がやどっているのです
151
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涙が出ないその瞳から
切なさが伝わるのはなぜだろう
涙が出なくても人は感動できる
泣くことだけが感動じゃない
137
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スーツをきた大人達が
たぬきの化かし合いをしています
スポーツマンのような
まっすぐな心が欲しいけど
164
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思い通りにいかないという事が
思い通りになってしまう
上手くいかないという事が
上手くいってしまう
135
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弾丸のような言葉を
喰らって重症した心
僕には傷だけがあり
居場所はもうないよ
159
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新境地に向かう心境は
離れた惑星に行くって
感じで複雑だったんだ
僕らは廻り合ったけど
164
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2択の線どっちを切るの
リミットの音速くなって
僕を急かして焦らせるよ
例え傾いて歪んだ世界で
194
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ゲージから飛び出した
穢れを知らない蝶なの
世の中という灰被った
グラビティーに逆って
170
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A
何に疲れて 生きるのだろう
人はいつでも 探しています
遥かな国の 空の下で
141
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あなたが照らす 光を探して
私はここまで かけてきた
綺麗な言葉も 言えない僕が
大事な心と 出会った日
154
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ニブった手で何を描く
想像する脳マヒってく
譲れぬプライドだけが
重石になって消えない
147
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A
過ちの声が
風になびいて
争いの種を
192
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A
じいさん元気で
ばあさん飛んだよ
ミラクル家族
165
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A
愛を信じていた
この暮らしの日々に
夢を見ていたんだ
175
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A
あなたを想うたびに
優しい心になる
恋い慕う気持ちが
180
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A
自分の背中を見つめて
歩く人はいない
自分の影と別れて
155
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世知辛い 世の中だけど
人はもっと 優しくなれる
私は光を 探してる
心を開ける その人を
144
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僕らは産まれた時から たくさんの思いやりに
見守られて 支えられて 歩きだせるのだろう
振り返れば長い道に さりげなく佇んでた
あなた達に 助けられて 今の僕があるんだ
207
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ありきたりな言葉では
伝えられないわけじゃない
僕だけに与えられる使命なんて
きっとないんだろうけど
201
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ぼくは探す 迷宮の都市(まち)の中 思い出せない いつから彷徨って
地下鉄は 顔の無い人々の吐息 誰ひとり 行き先も知らずに ただ揺られてる
ぐるぐる巡る 満員の地下鉄 迷宮の都市 終点を知らない
友達も恋人も捨てて乗り込んだ この都市の何処かに 真実の愛の光が・・・
142
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秋色に染まった街並み
少しだけ寒い季節たち
この街にも訪れたのね
ヒュルリヒュルリって
141
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エケケイリアの日に
平和の象徴が飛び立つ
人と人の間には『正しさ』があって
それは人それぞれ違う
22
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A
いまの僕に
解らないことを
未来の僕は
143
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A
期待したはずの約束も
空振りに終わり
透き通るままのあの空も
177
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A
誰かのせいにしていては
何も変わりはしないよね
全ては自身の学び
154
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例えば僕がステージに立っているとして
人々に一体何を伝えられるだろう
人生が儚いとして
拙いギターでは表せられないこと
281
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白夜の日に白昼がやってくる
僕の目から世界へと
だんだんと近づいてくる
星々がセカイに語りかけ
20
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