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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

A
穏やかな祈りが
空に流れて行くね
音楽に酔いしれる
143
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A
傷つけ合わない
恋をしていたよね
互いを互いが
155
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A
愛とはなんなのか?
恋とはなんなのか?
意味を教えてください
162
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夏の陽射しうけ ベットから見える空
過ぎゆく雲の流れ 風のしらべ
雨の朝には 雨音で目が覚める
大地に篠突く雨が白く跳ねる
218
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ゆかりのない地に立ち
風と空気感じる
思いのない地に立ち
愛と空気感じる
173
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ほんとに好きな人って
ほんとに大切なことって
ほんとって?ほんとって何だろ?
鼻がぴくぴくしていないし嘘ついてないつもりだし
203
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A
エンジンふかした青空に
響き渡れと叫んでた
戸惑い壊した外壁は
161
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青空がどこまでも
遠く 遠く 続く
桜並木 花の道
石畳を歩く
222
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A
何気に 呟いていた
意味なく考えていた
小さな物事さえも
162
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目には見えない君の歌

少し前まではあんなに小さかったのに
今じゃ君が僕を見下ろしている
17
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A
何ひとつ変わらないと
決め付けた夜は
ただ虚しい時間だけが
158
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一人だけ ひとりだけでいい
命尽きるまで 愛しぬく人は
いつまでも 寄り添える人が
そばに一人 いればいい
181
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嫌なことを忘れてしまうほど
永くは生きられないけれど
来た道を振り返れば
いくつかの切り取られた記憶だけ
206
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嵐の夜 森の木々 揺さ振られ 強い雨風 打ちつける 小屋の窓
青い小鳥 翼に傷負い 瞳は虚ろ・・・
永い旅路 どれくらい飛んできたか? もう飛べない 傷だらけ 希望はどこ?
震える小鳥 掻き消えそうな声 小屋の主人に・・・
182
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1.
耳を塞ぐほどに強くなる 君の声が
いまも ここにいるみたいに 問いかける
耳鳴りのように 消せない痛み
161
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朝の日差し
太陽の輝き
そいつらは鈴の音を響かせながら
ゆっくりとゆっくりと訪れるんだ
15
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A
笑顔で満ちる
世界を願いながら
全ては一つの
182
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想像のなかで抱きしめた
君が
とても
綺麗だったから
194
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A
遥か彼方の出来事を
感覚で見通せるならば
何も迷いはないだろう
204
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A
可能性を信じた空は
いつになく美しく
羽ばたける自由すらも
176
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A
さまざまな
色を重ねた
感情に
157
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A
安息の地を
求めていたんだ
行く当てもないのに
197
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大きな魔法の木には
tree houseがあって
怖い怖いフクロウや
陽気なサボテン男が
27
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A
人は思い出の所々に
過ちを抱えて生きている
正しいものは後に気付く
162
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A
またトリツクロウ笑顔から
悲しみが滲み出ていた
そう虚しさの矛先を自分に
151
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A
勝ち負けに
こだわらないで
自分の価値観を
181
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A
生きることを
望むなら
死ねるという
154
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A
生きて行くことを
サダメと呼ぶならば
歩みは止めないでおこう
162
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A
僕らの街に何かが
起こるとしていても
僕らの胸に秘めてる
168
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小さく光る石ころを
そっと片手で拾い上げ
帰り道ずっと
眺めてた
208
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雨にうたれる交差点
すれ違う傘の集団
服を肌に張り付かせて
僕はただ一人たたずむ
17
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A
浮き彫りにされた
あの時の君の言葉は
鮮明に僕の心に
173
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今晩は お隣さん
Hello また始めよう
ending また終わろう
今晩は お隣さん
21
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A
生きよう
君に手を伸ばす
求めた絆の分だけ
163
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A
甘えたいと
口ずさんだ
虚しい時間が
150
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A
ほんの少しだけ泣いて
ほんの少しだけ笑う
そんな日々のあり方が
193
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