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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

1、
幼いあの日の
僕に会えるのなら
教えてあげたい
158
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《1Aメロ》
街灯の明かりさえ 疎ましく思える
自分の足元には暗闇がお似合いさ
たった一瞬の光に目を奪われ
164
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A
憎しみに囚われていても
虚しさ響くだけだろう
悲しみに嘆いていても
187
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サビ
響きあうよ この歌声は
天まで続く導かれるよに
門出の春に  別れがあるね
184
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A
いまだけ素直なままで
この瞬間を生きれたら
いまでも君を想う
179
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僕らはいつも何かに怯えて
僕らはいつも何かが違うと考える
B
平和な世の中なのか?
162
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午前1時21分 僕は僕はわ気付きましたの
108円の片手に収まる心の痛みは
血も涙も枯れてレールの上で止まりました
小吉の人生にふたりひとりぼっち
10
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A
生きたいと願った
死にたいと思った
相反する二つのココロ
142
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A
そう君は言っていたよね?
そう僕は知っていたんだ
愛情とは何か?
174
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ゆうべ見たのは 哀しい夢よ
だって涙のあとが 残ってる
どんな夢でも 覚めたら消える
だから気にすることは ないのにね
165
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A
何を探していたのだろう?
何を見つめていたのだろう?
B
172
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君の笑顔が 僕はうれしい
だからいつでも 見つめたくなる
どんな時でも のがさないよう
チャンス見つけて そばにいるのさ
165
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1、
何気ないため息は
風に吹かれて消えた
過去を思い出したら
153
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A
塞ぎこんだ自由
黙りこんだ未来
揺るぎない想い
220
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A
空の色を口ずさんでいた
透明で鮮明な青空
B
172
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白い雪が 落ちてくる
花のように ひらりひらりと
霞む夢を 追いかける
僕の胸に 降り積もる
222
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A
僅かに学んできたよ
君と僕で世界の心理を
B
171
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1、
例えば君が 悲しみに泪したら
何も言わずに 心配ないよと 側に居てあげる
雨が降る日も 風が吹く日も 止まない日はない
175
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1.
ほつれたボタンに 気付かないふりした
「また明日」のせいで いくつ明日 失くしただろう
ほころび直しながら 小さな日々を紡ごう
160
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のろのろと 走る車に
どろどろと とける雪道
いらいらと 焦る舌打ち
白い空が あざ笑う
179
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降り積もる 白い雪に
はしゃぐのは 子供たち
とめるのも 聞かず外へ
飛び出して 遊びだす
227
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A
遊び半分の奇跡なんて
もうないんだよ
会話の端っこに
209
コメント数: 0
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A
ちっぽけな僕たちの愛は
ぽっかり開いたまま穴に
転がり落ちても這い上がる
167
コメント数: 0
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A
置き去りの愛を
抱きしめた夜は
僕の心が
181
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Can't say "Good-bye" to my heart
(イントロ)
<1Aメロ>
「もう少しだけ」と言い聞かせて 拭えぬ想いを
146
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遠く遠く 離れてしまった
君と僕の これからのこと
深く深く 考えたいんだ
君と僕の 幸せのため
208
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ヨタはとうとう堕落したみたいだ
一番強いヤツが一番偉いと言うなら
一番弱いのは どいつだ?
優しい奴ほど無理するから 今に見てろって部屋に篭って
11
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ハスキーボイスで 君が呼ぶから
思わずドアを ひらいたのさ
さまよう瞳は どこか哀しく
この手で君を 抱きしめてた
203
コメント数: 2
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僕はどこへ 僕は何を
どう愛していけばいい?
僕を誰が  僕の今を
救ってくれるのでしょうか?
236
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眠れない夜の 寂しさは
月の明かりに とかしましょう
眠れない夜の 哀しさは
白い吐息に とかしましょう
218
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初めて君と 出会った日のこと
今でも こんなに鮮やかに
あのときの場面を 思い出す
待ち合わせ 少し遅れて
156
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A
私は何処へ 私は何を
どう愛していけばいいの??
私を誰が  私の今を
165
コメント数: 4
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A
君の胸に響かせたいと思えた
その氷のような心を
自由や希望に満たして
193
コメント数: 1
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A
もう泣かなくていいんだよ
そう笑顔がね似合うんだ
君には僕がいるから
171
コメント数: 0
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A
求めて来たことや
悲しみの矛先を
運命と言えた恋の雫
173
コメント数: 0
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はじまりは いつからだって
かまわない 決まりはないさ
哀しみと 向き合う覚悟
できた時 扉は開く
182
コメント数: 2
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