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詞・曲 西川 光
①星屑ながれて 消えてゆく夜に
忘れた何かが 心で疼くから
どんなにこの世がゆがんで
171
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詞・曲 西川 光
あおぞらよ 名もなき花の願いを
いつでも いつでも
歌っていた あの日のあおぞらよ
228
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詞・曲 西川 光

月の川を流れる 花びらの小船は
オクリビトたちの 夢淡き吐息をのせて
138
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詞・曲 西川 光
曠野を往(ゆ)く旅人は 幾千年の孤独
終わりのないマホロバを その胸に抱く
いつか出会う その日まで
188
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詞・曲 西川 光
①三日月 誓ったあの約束は
今でも変わらず 此処に『在る』けど
通り過ぎてゆく春を
166
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詞・曲 西川 光

遥か遥か 都を離れて
幾度数えた 十三夜
186
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作詞・作曲 西川 光
悲しみが 粉雪のように
音もたてず 振り積もってく
心の中に
215
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詞・曲 西川 光
プシケ プシケ
お前の頬を熱く流れる
涙のしずくを
276
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詞・曲 西川 光
昼も夜も 携帯が鳴って
現実が押し寄せてくる
甘い夢も 温情もない
166
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詞・曲 西川 光
夜空に向かうような レインボー・ブリッジ
星空に届くような スカイ・ツリー
都会の街 ネオンのシャワー
179
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詞・曲 西川 光
※追いかけても 追いかけても
逃げてゆく白い雲
離れても 離れても
199
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詞・曲 西川 光

遥か遥か 都を離れて
幾度数えた 十三夜
188
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詞・曲 西川 光

月の川を流れる 花びらの小船は
オクリビトたちの 夢淡き吐息をのせて
165
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詞・曲 西川 光
三日月 誓ったあの約束は
いまでも変わらず 此処に『在る』けど
『そら』を飛べない鳥たちを
165
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作詞・作曲 西川 光
夢を見て つまずき 泣いても
別にいいでしょ それが人生だから
どれほど泣いたって
151
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作詞・作曲 西川 光
※好きだといえずに
いつも悩んでた
キミの笑顔が近くて
180
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作詞 西川 光
瞬きする間に 時の砂は零れてしまう
手のひらの中には 何も残らずに
なにものにもなれず なにかを
188
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詞・曲 西川 光
本当の愛はきっともろくて壊れやすいものだと
そんなこともわからずに ただ浮かれていただけだった
君の笑顔の奥の 悲しみや憂いも
224
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詞・曲 西川 光
好きになっちゃダメだよ きっと辛いよ
何度も心に 言い聞かせた
それでも惹かれてゆく かなしい恋ゴコロ
195
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詞・曲 西川 光
咲いた花なら 散るのが定め
見事散りましょう 恋の花
未練残して いつもの店で
174
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詞・曲 西川 光
①千年も昔 僕たちは巡り会い 愛し合って
信じあい 結ばれて 永久(とわ)を誓った
時が限りなく流れて 幾たびも生まれ変わり
176
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詞・曲 西川 光
祈りの声が聞こえた 眠りから目覚めた
市場へ出かけた 荷馬車にゆられて
かわいそうな羊は どこへ売られるのだろう
218
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詞・曲 西川 光
想えば優しい夜もあったね
二人で一緒に 綿菓子食べて
たなばた祭り 笹かざり
163
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詞・曲 西川 光
①君と出会った このキセキが
世界を変えてゆくよ
愛すること 信じること
178
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詞・曲 西川 光
①本当は誰より 恋しい癖に
くだらないジョークしかいえなくて
キミの瞳に映る おどけたピエロ
119
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詞・曲 西川 光
いまドアをあけ 出てゆくあなたを
止められないなら
人はなぜ 愛にすがりつくの
130
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詞・曲 西川 光
愛をさがす旅人は 幾千年の孤独
終わりのない幻を その胸に抱く
いつか出会う その日まで
148
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詞・曲 西川 光
1)忘れないでください あの日のあの歌
失くさないでください あの日のあの夢
夕焼け雲がとても きれいに見えたこと
182
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詞・曲 西川 光
「これで最後だね。もう会えないね。」
そっと呟く声に 瞼伏せながら
頷いていたけれど 心かなしくて
144
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詞・曲 西川 光
はてない空のかなたへ 翼を広げて
悲しみのほとりで待つ 君に会いにいこう
重たい鎖をふりちぎり 傷だらけの翼で
164
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