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天使の雨の唄
LYRICS
DerWurmBlumchen
雨の唄と風の音色 子守をする天使の様に
仄かな光 窓から差して hum...
崩れ落ちる煉瓦の砦 敵は何処に 上がる黒煙
涙の痕 なぞる様に痛みが 悲しみを撒き散らして
仄かな光 窓から差して hum...
崩れ落ちる煉瓦の砦 敵は何処に 上がる黒煙
涙の痕 なぞる様に痛みが 悲しみを撒き散らして
162
月と少女の瞳の奥
LYRICS
DerWurmBlumchen
浮かぶ月を眺めてる 少女 瞳の奥
暗い海を通り抜け 輝く星の元へ
その身を捧げ 愛の光を 闇の世界に温かさを
月の調べ 響け響け世界へ 愛の光 輝け輝け 世界を
暗い海を通り抜け 輝く星の元へ
その身を捧げ 愛の光を 闇の世界に温かさを
月の調べ 響け響け世界へ 愛の光 輝け輝け 世界を
186
星空の神殿
LYRICS
DerWurmBlumchen
冬の冷たい雨のもと 健気に咲く花のような
貴方を想って 密かに端座する
空には月と星々が 水面に映るその陰のように
どんなに離れても 貴方を見守って
貴方を想って 密かに端座する
空には月と星々が 水面に映るその陰のように
どんなに離れても 貴方を見守って
148
冬の夜空の美しさ
LYRICS
DerWurmBlumchen
心が沈んで 独りぼっちの時
世界が悲しみで 溢れてること 思う
冬の夜空の美しさ あんな透き通った心になれれば
冬の夜空の美しさ あんな透き通った気持ちになれれば
世界が悲しみで 溢れてること 思う
冬の夜空の美しさ あんな透き通った心になれれば
冬の夜空の美しさ あんな透き通った気持ちになれれば
148
からっぽのメロディ
LYRICS
DerWurmBlumchen
からっぽの音楽 からっぽのメロディ
小さな世界の 小さなメロディ
オレンジ色の夕焼けの中で 教会の鐘が鳴っている
からっぽの音楽 からっぽのメロディ
小さな世界の 小さなメロディ
オレンジ色の夕焼けの中で 教会の鐘が鳴っている
からっぽの音楽 からっぽのメロディ
181
森の奥へ
LYRICS
DerWurmBlumchen
温かい暖炉を離れて また旅立つ決心をしたんだ
出来るだけ身軽に ステップ踏んで 朗らかに旅に出るんだ
友達に二度と会えなくても 荷物は少なく 森の奥へ
森の奥へ 森の奥へ
出来るだけ身軽に ステップ踏んで 朗らかに旅に出るんだ
友達に二度と会えなくても 荷物は少なく 森の奥へ
森の奥へ 森の奥へ
137
自転車置き場のネコ
LYRICS
DerWurmBlumchen
自転車置き場で寝ていた 一匹のネコ
普段はどこに住んでるのか 誰も知らない
長生きしたから もうそんなに可愛くないネコ
生まれた時からホームレス 老後の暮らしもホームレス
普段はどこに住んでるのか 誰も知らない
長生きしたから もうそんなに可愛くないネコ
生まれた時からホームレス 老後の暮らしもホームレス
156