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作品920 ← プロフィールに戻る

A
伝えやすい言葉と
伝えにくい言葉が
認め合える関係に
160
詳細
A
孤独には慣れていると
君は言うけど
本当は違うこと
145
詳細
A
一つだけの正しいこと
色々な人の気持ち
真実はその者の意志で
172
詳細
君のせいじゃない
忘れないように
生きようとしても
薄れていくね
165
詳細
A
秋の時が失くした
僕の心をすり抜けてゆく
まるで隙間ができたように
153
詳細
A
無防備なままの
言葉のやりとりをして
君の心を傷つけていないか
153
詳細
A
信じている・・・
どんなに険しい道も
君となら生きていける
156
詳細
A
信じられるものは何かな?
疑うべきものは何かな?
そんな疑問符にふと立ち止まり
142
詳細
A
真夜中に携帯がなる
君からのメールが入る
そこに書かれた文字に
155
詳細
A
静か過ぎる夜に
息をひそめた街並みは
穏やかな月が照らした
162
詳細
A
壊れやすい心を
抱きしめきれなくて
虚ろになる瞳で
147
詳細
A
また 逢えたらいいな
そう ささやいたんだ
心の隙間が埋まらない
169
詳細
A
誰かを犠牲にしたくはない
何かを何かで埋めたくない
さまざまな暮らしの中で
149
詳細
A
あの時の君の仕草は
とても悲しげに思えた
嫌われないようにと
146
詳細
A
何気ない素振りが
僕を困らせた
辛さをみせない
175
詳細
A
分かり合えると
なぜか笑顔がこぼれる
幸せなんてね
139
詳細
A
希望になる言葉
殺せてしまう言葉
こんな世の中だから
170
詳細
A
愛している
そんな言葉を
素直に言えたなら
141
詳細
A
誰もが何かで
苦しんでいる
愛する仕草も
179
詳細
A
あの時 君は傷ついた?
その時 君は泣いていた?
奪われる者と奪う者の狭間で
148
詳細
A
これが最後の
言葉になります
ありがとう
178
詳細
A
わざと忙しくして
時間を埋めた
何も考えたくなかった
200
詳細
A
お偉い奴らが
決めつけた法則に
すべて正しいと
155
詳細
A
愛がほしいと
ポツリ呟いた
愛をください
163
詳細
  • ポップス
18
詳細
  • フォーク
27
詳細
A
風が木々を揺らすから
日々が空に消えるみたいだ
僕はこれから何を
145
詳細
A
走馬灯のように
流れてる記憶の中で
僕の想いは
153
詳細
A
風の呼ぶ声に
過去を振り返りながら
時の在り方にいま
219
詳細
A
君の空を
どこまでも
追いかけて行く
168
詳細