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A
灯台の先に見える
あの街の日々の想い
時の声が聞こえてくる
139
詳細
A
何通りの選択を
君と選んで来ただろう
幾つもの苦悩を
177
詳細
A
変わらない愛の意味を
それとなく伝えていたよ
時折りみせる素顔が
194
詳細
A
なぜ僕は
こんなにも
愛を求めて
175
詳細
A
期待は裏切りに変わる
それならば初めから
しない方がいい
151
詳細
A
切り取られた
この胸は
いくつもの
134
詳細
A
曖昧な境界線の中で
正義と悪の心が
祈りの片隅でほら
201
詳細
A
飾らない
君の姿だけを
いつまでも
171
詳細
A
それとなく
抱き寄せていた
あの日の想いを
167
詳細
A
紙切れのなかで    うごめいた疑問符が
あちらこちらで    ぎこちなく泳いでる
B
139
詳細
A
穏やかな祈りが
空に流れて行くね
音楽に酔いしれる
127
詳細
A
傷つけ合わない
恋をしていたよね
互いを互いが
140
詳細
A
愛とはなんなのか?
恋とはなんなのか?
意味を教えてください
147
詳細
A
エンジンふかした青空に
響き渡れと叫んでた
戸惑い壊した外壁は
146
詳細
  • ポップス
24
詳細
A
何気に 呟いていた
意味なく考えていた
小さな物事さえも
143
詳細
A
何ひとつ変わらないと
決め付けた夜は
ただ虚しい時間だけが
147
詳細
A
笑顔で満ちる
世界を願いながら
全ては一つの
168
詳細
A
遥か彼方の出来事を
感覚で見通せるならば
何も迷いはないだろう
189
詳細
  • その他
49
詳細
A
可能性を信じた空は
いつになく美しく
羽ばたける自由すらも
160
詳細
A
さまざまな
色を重ねた
感情に
142
詳細
A
安息の地を
求めていたんだ
行く当てもないのに
180
詳細
A
人は思い出の所々に
過ちを抱えて生きている
正しいものは後に気付く
151
詳細
A
またトリツクロウ笑顔から
悲しみが滲み出ていた
そう虚しさの矛先を自分に
138
詳細
  • Jポップ
23
詳細
A
勝ち負けに
こだわらないで
自分の価値観を
166
詳細
A
生きることを
望むなら
死ねるという
142
詳細
A
生きて行くことを
サダメと呼ぶならば
歩みは止めないでおこう
148
詳細
A
僕らの街に何かが
起こるとしていても
僕らの胸に秘めてる
153
詳細