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A
浮き彫りにされた
あの時の君の言葉は
鮮明に僕の心に
157
詳細
A
生きよう
君に手を伸ばす
求めた絆の分だけ
152
詳細
A
甘えたいと
口ずさんだ
虚しい時間が
133
詳細
A
ほんの少しだけ泣いて
ほんの少しだけ笑う
そんな日々のあり方が
179
詳細
A
サヨナラを
言い出せずに
待ちわびた
157
詳細
A
君を美しいと
感じていた
僕だけれど
164
詳細
A
君の代わりは
いないんだよと
励ましていた僕だけど
156
詳細
A
落ちたアイスを
食べたこともある
みんな見てみぬ
147
詳細
A
死にかけていた俺は
彼女にシチューをねだる
明日作ってくると
155
詳細
A
愛されたいが為の
独り言を呟いた
本当に幸せか
180
詳細
A
こんなときに
あなたの夢を見てる
寂しいよと
166
詳細
A
薄暗い森の先に
思い出を残してある
幼い頃に 誓いを立てた
135
詳細
A
(けがれ)
世の汚れの中で
誇らしく咲いて
164
詳細
A
天窓を叩く
強い風が
吹きつける孤独
152
詳細
A
飾らない笑顔に
憧れていて
横たわる寝顔に
135
詳細
A
憧れの君よ
こんなに愛しいのに
こんなに切ないのに
166
詳細
A
ただ痛む心すら
抱きしめきれず
置きざりの自分に
149
詳細
A
産声をあげてから
幾つかの
月日は流れて
145
詳細
A
君の瞳を
曇らせないように
次の朝には
185
詳細
A
栄光はいつも
孤独との決裂
この世の原理
151
詳細
A
自由 希望 そして夢
探している
絶望 失望 そして苦痛
157
詳細
  • フォーク
38
詳細

AI

LYRICS
七味
A
自分自身を
責めた日のことを
思い出していたんだ
188
詳細
A
胸騒ぎを
色濃く覚えた
自分さえも
157
詳細
A
情けないと
君に言われた気がした
もう笑えないよ
169
詳細
A
許されるのならば あなたの胸に包まれて
まやかしの僕を  忘れていたい
B
148
詳細
A (たそが)
あの黄昏た景色に
訪ねていた
そう幼い記憶は
156
詳細
A
幾つものガラクタを
集めて歩いた
様々な風景を
135
詳細
A
欲望の渦に
飲み込まれて
確実に人は
159
詳細