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shoyo

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A
もう僕とわかり合える人は居ないもんだと
信じて生きている方が楽な気がしてきたよ
「みんなが知ってる音楽を流せ」なんて言って
155
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MORN

LYRICS
shoyo
A
溢してしまった愚痴の分だけ
誰かに不幸が降り注ぐとしても
僕は肯定的な言葉を振り撒いて
129
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A
点と線で繋いだ延長線の何処か
なんとなくで歩んだ道のりも有意義に
明日までに変わろう焦るから木偶の坊
107
詳細
A
僕の中にずっと潜めていた愛を
誰かに渡したくてずっと旅をしていた
B
113
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A
嫌われたくないと思って
愛し続けていようと思った
当たり前と思わぬように
101
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サビ
その幻想がいつまでも煌めくから
どんなに絶望に立たされても辞めることはない
いつかあなたに出逢えるそんな日を夢見て
102
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A
両立不可な押し問答を
広げるばかりで畳めない癖に
適当ばっか言ってないでもっと
134
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GEAR

ORIGINAL
Aviar
  • ポップス
38
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A
使い捨てカメラにたっぷりの思い出
夢一杯に詰め込んだビニール袋
インスタントで出来上がった即席麺
119
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プリーズキルミーファッキューラブリーベイベー
プリーズキルミーファッキューラブリーベイベー
A
僕なんかを褒めないで
110
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A
特別なものは望まないから
誰かの思い出の真ん中に居たいな
君が思い浮かべる昨日に
88
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僕がいつも欲しがっていたものは
馴れ合いや傷の舐め合いじゃなくて
君が涙流したあの昨日は
青春に生まれ変わってしまった
120
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肌寒くなる季節に
喜びを感じてるのは
着込んでお洒落できるとか
色々あるけれど
128
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僕ら道に迷ったら
星の散らばるあの夜を
一つの道標にしよう
何度でも此処に戻って来よう
114
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gift

LYRICS
shoyo
あなたがくれたその言葉が
明日を生きる理由でも良いでしょ
迂闊でチョロいその心で
素直に喜んだって良いでしょ
103
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深呼吸したって吸い込んだ分だけ
吐き出せないこんな世の中じゃ
毒気なんてほら抜けていかないし
蝕まれる身体が普通になってゆく
130
詳細
道端に溢した不平と不満
拾い上げた君はその名前を知らない
太陽を追いかけて地球回れば
理論上は永遠に夜は来ないのに
128
詳細
充実しちゃいない日々の中
小さな幸せで見繕ってる
「また怒られた」って言って
肩落とす今日は何回目
132
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もっと上手に誰かに頼れたなら
抱えきれず落とした幾つかの大切を
今も抱きしめたまま居られたのかもな
一人で何とかしようとしてばかり
105
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否定して欲しくて死にたいって言ってた
生きていく希望と理由を貰いたかったんだ
まだ生きていたいんだよ
希望なんて捨て切れやしなかった
103
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僕は何処で間違えたんだろう
今居る此処が駆け抜けたゴールだなんて
僕は手放しで言えやしないよ
夢の見過ぎかなそれでも良いけど
198
詳細
思い返してみれば高校も大学も
大して楽しかった思い出が無いな
友達の車から流れる音楽に
僕はいつもガッカリして肩落としてた
146
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格好良く見えてたタバコも大人になって
結局吸う気にもならない僕のこと
少し嫌いになりそうな気分なんだ
自分を捻じ曲げて生きてるようで
173
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誰が止めようと構わない
そんなこと言い放ってみたい
夜が来ようとも知らないさ
不協和音かき鳴らしてみたい
157
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22

LYRICS
shoyo
鳥籠から放たれたように大人の仲間入り
首輪を付けられて飼い犬に舞い戻り
僕の毎日が誰かに操られてるようで
今此処に居るのも自分の意思か怪しくって
149
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何処に行っても何をやっても
結局文句言ってくる奴はいるから
都合良く聞こえないヘッドホンで
世界のノイズをキャンセルしていこう
212
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夢見ていた世界など
幻だってことぐらい
薄々感づいていたけど
言葉には出来なかった
154
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駆け引きなんてできないから
正直者で居続けた
あの冬の始まりの小倉駅
君にさよならを言えなかったね
182
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僕は僕らしく生きてゆきたいよ
例え君の描く僕と違ったとして
だって僕たちはいつか死んでしまうから
光り方を忘れた星だってさ
139
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本気で世界を救おうとするなら
大金掻き集めるのが手っ取り早そうだな
でもそれはきっと対症療法でしかなくて
悲しみや不平等の解決には至れないだろう
96
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