陽射し
- Jポップ
- 35 再生
この曲の歌詞
夏の太陽にやかれて 想い溢れて
今も冷める事なく胸に残っているから
砂の数の恋 星の数の愛 その中でたった一つ
出会えた君が 好きだよ
海岸線 左に君の笑顔と 海の波が見え隠れ
初めての予定なのに 緊張(かざる)より喜び(ほんね)が
僕を支配している
時が止まればいいなんて嘘だね このままずっと現在(いま)を重ねて
離れないと思えるほうがいいさ
君の瞳にやられて 気持ち焦がれて
いつも止まる事なく追いかけていくから
消えた過去の恋 その度本気の愛 またやっちゃってもいいかな
出会えた君に このまま
波打ち際 隣に君の寝顔と 風の匂い肌で感じ
もう何年も過ごしてるよな あたりまえなんだと
勝手に思っていたよ
二人重ねあってきた分だけ いまよりずっと深く愛せる
笑いあえる年月過ごそうぜ
夏の太陽にやかれて 想い溢れて
今も冷める事なく胸に残っているから
砂の数の恋 星の数の愛 その中でたった一つ
出会えた君が 好きだよ
僕ら二人きりで冬を過ごすとき 夏の光を求め歩いて
いろんな場所練りまわろうか
君の瞳にやられて 気持ち焦がれて
いつも止まる事なく追いかけていくから
消えた過去の恋 その度本気の愛 またやっちゃってもいいかな
出会えた君に このまま
夏の太陽にやかれて 想い溢れて
今も冷める事なく胸に残っているから
砂の数の恋 星の数の愛 その中でたった一つ
出会えた君が 好きだよ
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 翼 望
- 作曲
- collapara
- 編曲
- collapara
作品紹介
2002年に付曲して2003年にヴォーカルを入れました。
夏テーマの翼さんとの懐かしいコラボ作品です。
コーラスはLMさんにお願いしました。
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