金木犀
- ポップス
- 36 再生
この曲の歌詞
忘れられずに 立ち止まる道がある
振り向く 君の 笑顔に ときめいてた あのとき
言葉にできなくて 重苦しい時流れ
別れる 日の 横顔 瞳を閉じていた
未来を笑って 描きあった裏表紙に
いま頃気づいた 扉が書かれていた
涙に潤んで ぼやけているけれど
記憶は あの日の 君を 間近に 写し出した
扉を開いて 辿りついたページには
透き通る雪の夜 君は待っていた
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雨の日の二人は 時を持て余して
転がす鉛筆の向きで 心を占った
懐かしい匂いに 誘われ 選んだ道
この場所で 分かれた 遠い 笑い声
今でも後悔 重ねているけれど
硬く閉ざした記憶 静かに こみ上がる
行こう あの道 出会った時のまま
透き通る冬の夜に きっと出逢える
行こう あの道 出会った時のまま
透き通る冬の夜に きっと出逢える
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- toukun
- 作曲
- toukun
- 編曲
- toukun
作品紹介
季節外れの タイトルですが
数年前に書いた曲です。
コメント4
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