世界を踏みしめて行く
- ポップス
- 3 再生
この曲の歌詞
降り注ぐ 木洩れ日を 浴び
先を往く 君を追う
そよぐ風と 白樺の奥
赤い屋根が目印
さえずる鳥は 爽やかな
朝の気分を 奏でる
穏やかに 流れる 川面に
誘われて 時を 止めた
windy 全ての事は
ただ一つへと 繋がっている ことを
shiny 光の粒子を
浴びていると 輝いてゆく
流れゆく 笹舟を
追いかけてゆけば
ノスタルジイな 冒険者
刻が 動き出す
windy 過ぎてゆく
風が 笑い声を
山すそへと 運んでゆく
今は、信じられること
ただ一つだけ 真っ直ぐに ゆこう
意味の無いことなど
ここには 何も 無いのさ
舞い散る枯葉だって
繋がっている
意味の無いことなど
ここには 何も 無いのさ
枯葉を 踏みしめ
歩いて ゆこう
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- Toukun
- 作曲
- Toukun
- 編曲
作品紹介
爽やかな季節になりました。
何処までも 知らないところを
歩いて行きたいです。
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