「男鹿の月」
- 演歌
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この曲の歌詞
「男鹿の月」
いくつも汽車を 乗り継いで
たずねて来ました 日本海
あなたに逢いたくて 恋しくて
噂を追いかけ たどりつく
夕陽がせつない 男鹿の駅
どこまで行ったら 逢えるでしょうか
そこまで来てた しあわせに
わたしはつれなく 背を向けた
あなたのあたたかい まごころを
別れてはじめて 知りました
叱ってください 男鹿の宿
海鳴りばかりが こころを責める
ここから先は 荒波の
船川 鵜の崎 帆掛島
あなたが好きだった この帯を
せめてもこの身に 締めてみる
照らしてください 男鹿の月
あしたは笑顔に 逢えるでしょうか
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 萩原たかし
- 作曲
- 糸井恵一
- 編曲
- 糸井恵一
作品紹介
秋田の演歌歌手 愛ちひろさんが歌います。 (メロ先作品です)
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