「街の色」 作詞 MANABU
- ポップス
MILKHOUSE / 夢民/MANABU
- 53 再生
この曲の歌詞
「街の色」 作詞 MANABUさん
季節が移り変わり 街も華やかに彩る
変わらないものは無い 歩調も緩やかになる
見上げれば 雲のない青空 公園を通り 子どもの声
まだ少し 風に吹かれ 春を感じていたい
もう陽が 傾いてきた 長くなる 影法師
夕日が沈む下り坂 街の明かりが灯る
住宅街は静けさの中 昼間とは違う顔
見上げれば 星が夜空舞い この時期は まだ肌寒い
もし 翼があったなら 気の向くままに
遠い街まで飛んでいく
私の時間の流れは早く 毎日に追われていて
自分でも 気付かず 世間に流され
見失っていた 大切なもの
私の時間の流れは早く 毎日に追われていて
自分でも 気付かず 世間に流され
見失っていた 大切なもの
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- MANABU
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
MILKHOUSE
MANABUさんとの初コラボ作品です。
今日は大雪ですので、「街の色」は白一色ですが、日々移り変わる美しい日本の色を
愛でる余裕が欲しいものですね。
MANABUさん ありがとうございました。
では聴いてくださいね。
コラボメンバー
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