夜行バス
- Jポップ
ALTVENRY / ゆめじ黄
- 67 再生
この曲の歌詞
一、
乗っていきたい あなたのいる町に
来月は 半年後は、一年後は
そう思いながら テールランプはかすむ
心はいつも あなたをもとめても
現実の力に 引き戻される
切なくて もどかしくて やっぱり勇気がない自分
背中を押して ください 誰かお願い
二、
バスターミナル みな思い馳せる顔
出発時間は 23時とアナウンス
今、このステップを 踏めばあなたに逢える
昇降口で 人だかりまぎれれば
背中を押して もらえるね
ノンストップバス 高速道路を 一路、北へひた走る
バッグひとつだけ あとは勇気がひとつあればいい
※
バッグひとつだけ あとは勇気がひとつあればいい
この曲の元になった歌詞
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- yumej
- 作曲
- ALTVENRY
- 編曲
- ALTVENRY
作品紹介
ALTVENRY
yumejさんとの初コラボです。
自分で作っておいて歌いきれてない感が悔しい。もっと練習しなくちゃ!
曲想には反映してませんが、井上陽水の「夜のバス」が頭で鳴ってました。
全部打ち込みです。それもMIDIキーボードとかもないので、マウス(トラックパッド)でピアノロールを書き込む作業ですね。
ピアノソロに時間を取られました。
*ボーカルは例によってJUNNY、コラボレーターの敬称略ということで。
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2019年4月14日、音源を取り替えました。
前のバージョンを気に入ってくれてた方も少なからずいらっしゃるとは思うのですが、歌詞を深く刻み込んで行くと今回のバージョンがしっくりくると判断しました。どうかこちらの方も気に入っていただければ嬉しいです。
ゆめじ黄
ARTVENRYさん
良い曲でなりましたね!
ピアノが綺麗です。
あとはなんか・・・ぞわぞわします。
私、この曲好きですね。
みなさん、よかったらお聴きください。
コラボメンバー
コメント7
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No.24 嫌われていたのは知っていた
LYRICS
ゆめじ黄
それを知ったのは 下駄箱にあるはずの
上靴がなくて どこかに忘れたのかなと
考えあぐねて 体育館の朝礼に
遅れていったら 僕の並ぶはずの列は
上靴がなくて どこかに忘れたのかなと
考えあぐねて 体育館の朝礼に
遅れていったら 僕の並ぶはずの列は
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