「ひとひらの雪」詞:とまと
- フォーク
Godin(ゴダン) / とまと
- 67 再生
この曲の歌詞
風にさらされ 震えるひとよ
見上げる空に 星はなく
白い吐息が ひとひらの
雪に変わって 落ちて行く
空を漂う 雲でもいい
あなたの姿 見られるなら
胸を焦がせば やるせなく
しずめておくれ 眠れるように
嘘と知りつつ たたずむひとよ
過ぎ行く時に 愛はなく
白いその手に ひとひらの
雪を受け止め 見つめてる
ひと夜限りの 花でもいい
あなたのそばで 咲けるのなら
胸を焦がせば やるせなく
さましておくれ 嘆かぬように
とけて消えゆく 雪でもいい
あなたが触れて くれるのなら
胸を焦がせば やるせなく
叶えておくれ 夢見るように
この曲の元になった歌詞
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- とまと
- 作曲
- Godin
- 編曲
- Godin
作品紹介
Godin(ゴダン)
とまとさんとの「雪の三部作」
最終章(多分。。)(笑)の「ひとひらの雪」です。
これ以上大雪になると困るので・・・雪の歌は打ち止めの予定。。(笑)
でも、挑発するように雪の詞があるようなので、わかりません。。(^_^;)
タイトルに一目惚れ、ルックスに二目惚れ。。いみふ・・・
いや~これもバツグンにいい詞です。
メロと演奏は、いかにもゴダン風で変わり栄えしませんが。。。(T_T)
是非、詞を見ながら聴いてやってください。切ない・・・・
ゴダン
とまと
2014年11月14日に公開した詞です♪
なんとせつない曲なんでしょうか~~
もう~~~うるうるしちゃいます~~
コラボメンバー
Godin(ゴダン)
弾き語りが大好きです。松山千春、命です!(^^ゞ主に日本のフ
とまと
作詞が趣味の主婦です。メインブログ「プチプチとまと」http
コメント35
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