「せせらぎに身をまかせるように」 作詞 迦良
- フォーク
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この曲の歌詞
「せせらぎに身をまかせるように」
作詞 迦良さん
山に囲まれた 川のせせらぎは
人の心を そっと癒すだろう
その地に眠る ぬくもり感じて
日々に疲れた 人が訪れる
緑と風の中 水と大地の中
大切なものが ここにある
自然の力に 身をうたれるように
気づけなかったものを 知るだろう
石ころのように 丸く生きていく
固い心を やわらかくしよう
鳥のさえずり 響きわたってる
人の心を そっと癒すだろう
木々のにおいと 大地を感じて
ときに疲れた 人が訪れる
緑と風の中 水と大地の中
大切なものが ここにある
自然の心に なじんでいくように
忘れかけてたものに 気づくだろう
せせらぎに身を まかせるように
広い心を 身につけていこう
自然の力に 身をうたれるように
気づけなかったものを 知るだろう
石ころのように 丸く生きていく
固い心を やわらかくしよう
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 迦良
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
いよいよ9月も今日が最終日。明日からは10月ですね。木々も色づいて、朝夕も冷え込んできました。
迦良さんから久しぶりに詞が送られてきましたので、附曲させていただきました。
「せせらぎに身をまかせるように」は清々しい自然に囲まれた川のせせらぎの癒しをテーマに、
人間として成長していこうという詞ですので、ゆったりとした流れに身をまかせるような曲を考えてみました。
世の中はいろいろとストレスがたまるもの、一度このような自然の中で自分を見つめなおすのも必要と思います。
迦良さん ありがとうございました。ではどうぞ。
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