娘漁師船
- 演歌
- 14 再生
この曲の歌詞
生まれた時から 漁師の娘
気がつきゃ お父と海の上
ゴムの合羽に 身を包み
一本釣りの 竿を持つ
ハ~ア~ア ソレ エンヤドット ドドンとドット
エンヤドット エンヤドット
昇る朝日に 照らされた
光る銀鱗 娘漁師船
沖行くカモメに 漁場を聞けば
今日は東の 海がいい
目指す漁場は 日向灘
唄う漁師の 父娘(おやこ)船
ハ~ア~ア ソレ エンヤドット ドドンとドット
エンヤドット エンヤドット
男勝りの 腕自慢
ほほの薄紅 娘漁師船
時には大波 弾けて来るが
飛沫が流した 涙汗
負けてなるかよ 日向灘
大漁旗立て 帰るのさ
ハ~ア~ア ソレ エンヤドット ドドンとドット
エンヤドット エンヤドット
港祭りの 笛太鼓
お母(おっか)待ってる 娘漁師船
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 松寿彦
- 作曲
- 松寿彦
- 編曲
- 松寿彦
作品紹介
通信カラオケUGAで全国配信されてます。
コメント2
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