「歩いてゆく」 1603 作詞 MANABUさん
- ポップス
MILKHOUSE / 夢民/MANABU
- 28 再生
この曲の歌詞
『歩いてゆく』 1603 作詞 MANABUさん
1、
やがて僕らは
大人になり
大事な人を
守るために
ときに優しく
ときに強さを
持たなければ
ならないんだ
どんな道を
歩もうとも
平たんでは
ないけれど
つまずきながら
傷つきながら
それを繰り返し
大切なものを
その手に掴んで
ココロに刻み
また立ち上がる
2、
そして僕らは
空を見上げ
正しいのかを
問いただして
ときに厳しく
ときに笑顔で
生きなければ
ならないんだ
どんな道を
歩もうとも
平たんでは
ないけれど
楽しいときも
悲しいときも
下を向いてては
きっとダメなこと
いくらツラくても
乗り越えられる
そう信じてる
つまずきながら
傷つきながら
それを繰り返し
大切なものを
その手に掴んで
ココロに刻み
また立ち上がる
楽しいときも
悲しいときも
下を向いてては
きっとダメなこと
いくらツラくても
乗り越えられる
そう信じてる
また歩きだす…
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- MANABU
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
MILKHOUSE
お正月の3ヶ日は暖かくて過ごしやすかったのですが、今朝は寒いです。
冬は寒くてちょうどいいなんて思いたかった昨日までですが、やはり寒いとなるとやはり
暖かい方が過ごしやすい。人間なんて勝手なものですね。
MANABUさんの詞には、明日への希望を歌ったものが多いのですがこれもその一つ。
「やがて僕らは大人になり」・・大人を通り過ごしてしまった僕は斜に構えることが多い思いですが、
この詞のように思ったことがあったなぁ、という気持ちで作っています。
MANABUさん ありがとうございました。 ではどうぞ。
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