「いつか見た絵本のように」1657 作詞 blue dast
- ジャズ
- 17 再生
この曲の歌詞
「いつか見た絵本のように」1657 作詞 blue dastさん
身の切れそうに冷たい
空気を窓辺で眺めてる
暖炉の燃える部屋には
揺り椅子に腰を掛け
セーターを編む母の細い手
オレンジ色の炎が揺れ
真っ白な雪色の毛糸が
コロンと膝から転がり落ちる
遠い子供の頃に見た
お伽噺の絵本の様に
いつか聞いた物語りの様に
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- blue dast
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
クリスマスですね。ボラバンドも終わったし、演奏系のイベントはすべて終了しましたので、
この後することは●●くらいですかね。
でも、今日はクリスマスだし、どっかに行こうかな。 ふらふらと、。
でもその前に、曲を公開しておこう。 「いつか見た絵本のように」
blue dastさん ありがとうございました。ではどうぞ。
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