「夕焼けの色」1687 作詞 NAOYA1995
- ポップス
- 25 再生
この曲の歌詞
「夕焼けの色」1687 作詞 NAOYA1995さん
沈む夕日を 眺めていると
少し切ない 気持ちになった
沈んでは浮かぶ 繰り返す日々
夕焼けの色は 愛する人を 思わせる
浜辺に落ちてる この貝殻を
私は拾って 眺めています
それはまるで 真珠のように
キラキラ笑顔を 浮かべています
そしてまるで あなたのような
綺麗な心を 滲ませています
この海を 眺めていると
私の心が 洗われるようで
寄せては返す 波の歌声
海の色は 人の涙を 思わせる
海の向こうに 沈む夕日を
私は黙って 見つめています
それはまるで 愛する人が
遠く離れて 行くようで
だけどきっと また会える
夕日がまた 顔を出すように
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- NAOYO1995
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
今年は台風の当り年みたいになってきましたが、13号は直撃は免れたようで、仙台の七夕含め
東北のお祭りも何とかできそうですね。
この詞「夕焼けの色」はNAOYA1995さんとの初コラボ。MTでも初めてお目にかかります。
なかなかきっちりした詞を書く方ですので、楽しみですね。
と書きながら、セミの声が大音声で聞こえてきます。皆様熱中症にはくれぐれもお気を付けを。
NAOYA1995さん ありがとうございました。ではどうぞ。
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