奈半利川メモリーズ
- Jポップ
- 11 再生
この曲の歌詞
奈半利川メモリーズ
1 魚梁瀬から 二又を下り 車瀬抜けて 二十三士
四季は巡り 季節が変わろうと 緩やかに 川は流れる
沁みいるような 水の青さに
両手をかざしてみよう
※ 奈半利川 清らかな流れ
うららかな 陽を浴びて
奈半利川 故郷のメモリーズ
いつまでも どうかこのままに
2 桜舞う 鮎乃瀬公園 睡蓮花咲く モネの庭
日本遺産 森林鉄道 日本一のゆずロード
夕暮れ間近の 南の空には
だるま夕日がポッカリ
★ 奈半利川 大いなる流れ
いくつもの 時代が 溶けゆく
奈半利川 故郷の山河
いつまでも どうか永遠に
※ 奈半利川 清らかな流れ
うららかな 陽を浴びて
奈半利川 故郷のメモリーズ
いつまでも ずっとこのままに
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- バンカース浜中
- 作曲
- バンカース浜中
- 編曲
作品紹介
怒涛の4連投。2日目です。
これ実は7月の制作なんですが、公開するのを忘れていました(笑)。
8月16日のふるさと奈半利町の花火大会でのステージ用に作った曲です。
毎回奈半利町でのステージでは奈半利に関する新曲を披露しているので、この曲で奈半利シリーズも7作目になりました。
ちょっとマンネリ感出ています。
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