「東京2019」1712 作詞 NEK
- ポップス
- 15 再生
この曲の歌詞
「東京2019」1712 作詞 NEKさん
渇いた風が季節を枯らす 公園通り並木道
オレンジ色に染まる 世界を見たね
あなたのこと思い出になんかしたくなかった
目まぐるしく変わる 日常に溺れた
どうしたらいい? このままじゃ あなたのことを忘れてしまう・・・
季節は東京に白い光を サヨナラ?
目が覚めて淡い闇の中で
壊れそうな心優しく でも・・・強く包んだ
まだ大丈夫だよ 笑えてるよ
私の胸の宇宙のどこか 悲しみを食べると
痛む場所がある それが心?
笑っていたいんだ誰だって あなたもあなたの大切な人も
春を待つ東京の雨の光と
あなたの住む町つながる 雨の糸
原曲は 2011/1 952
その後 2013/7にリニューアル 1298
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- NEK
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
今回の曲もリニューアル。原曲は2011/1。その後2013/7に一度リニューアルしています。今回は3度目。
このように何度か曲の修正をするというのもあります。これからも出てくると思います。
曲(詞)のとらえ方、感じ方、歌い方など、聞き返すとこの方がいいかも、こう直す方がいい。
と気になって作り直しています。よろしければお聞きください。
成人式も過ぎ、いつものような毎日が戻って来たようです。稀勢の里の引退はちょっと残念でしたが、
やはり健康でいられることは大事なことですね。
NEKさん ありがとうございました。ではどうぞ。
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