「君に会えるから2019」1716 作詞 夏喜
- ポップス
- 12 再生
この曲の歌詞
「きっと会えるから」 1716 作詞 夏喜さん
世界のこの何処かで 傷を負う 悲しい時間
明日の朝には この世界は変わるだろう
ねぇ 僕は今 君に手紙を書くよ
握ったペンを 少しずつ動かす
朝日が昇るたび 君を思ってるから
この手紙が届く頃 僕は何処に居るだろう
きっと立ち尽くしているだろう でも忘れないで
世界の果てに居ても 君を思い続けているから・・
旅立つ前 君は 新しい命 授かっていた
僕が戻った時 三人になっているだろう
ねぇ 僕は今 君に手紙を書くよ
見上げた空は 少しずつ変わる
朝日が昇るたび 会える日が待ち遠しくて
あの手紙が届く頃 世界は何処に居るだろう
きっと誰もわからないだろう でも忘れないで
全てが消えてしまっても 君を忘れはしないから・・
世界の果てに居ても 君を思い続けているから・・
きっと君に会えるから
原曲は 2004 410
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 夏喜
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
あっという間に1月もあと3日。早いですねぇ。月日はどんどん過ぎていきます。
嵐も休業発表しちゃいましたし、大阪なおみさんも優勝しちゃうし、激動の平成ラストスパート。
この曲もリニューアル。(おいおい新曲はどうした、、あはは、来月初めには公開しますよ)
2004年の曲。曲noは410です。詞は夏喜さん。考えてみるともう15年。仕事してた頃です。
あのころは仕事帰ってきて夜中に飲みながら曲作ってたなあ。。懐かしい。。
夏喜さん ありがとうございました。ではどうぞ
コメント0
コメントを読むには、ログインが必要です。