桜月
- ポップス
- 33 再生
この曲の歌詞
春一番が季節の扉あけ
東風(あいのかぜ)が優しく吹き抜ける
長く寒い冬をくぐり
雪が溶けて春の雲作る
桜 桜 桜が咲いた
瞳に映ってるのは 桜の花びら
桜月は春の始まる月
木の芽風が新芽を吹き抜ける
蒼く冷えた夜を越えて
春の日差しに小鳥が歌う
桜 桜 桜が咲いた
笑顔に降り注ぐのは 桜の花びら
ずっと夢見てた日々は
今 目の前にある
やがて君がたどり着くのは
誰も見たことのない 輝く世界
桜 桜 桜が咲いた
瞳に光ってるのは 桜の花びら
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 中目黒ユキ
- 作曲
- 中目黒はつし
- 編曲
- 中目黒はつし
作品紹介
テーマとしては、受験生へのお祝いの歌、といったところです。ですから、桜が散るイメージが無いようにしました。
「桜月」は3月を指す言葉で、今の時期にピッタリなのと、その美しさに魅かれて、タイトルにしました。
こちらでは初投稿となります。よろしくお願いします。
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