かりそめ夢ン中・ゆめまぼろし
- ロック
まぼろし / ゆめじ黄
- 24 再生
この曲の歌詞
夜の帳がおりる頃
人目を避けて明かりが灯る
たどり着く先、馴染みの店
世間に疲れた、人の吹き溜まり
威張る男は鎧を脱いで
悲しい女は見栄をゆるめて
お酒を呑んで、陽気にやろうよ
止まり木ならび、鳥は啄(ついば)む
うたかた語りの、かりそめ夢ン中
夜も更け往く、月あかり
路地の片隅、軒下酒場
ぐちゃりぐちゃりと世迷い言
遠慮はいらない、都会の吹き溜まり
気弱な男は兜をかぶり
寂しい女は思いっきり泣いて
お酒を呑んで、愉快にやろうよ
止まり木ならび、鳥は啄む
うたかた話しの、かりそめ夢ン中
男と女 いいじゃない
今宵かぎりの軒下酒場
ぐちゃりぐちゃりと世迷い言
うたかた話しの、かりそめ夢ン中 かりそめ夢ン中
2019/4/3
この曲の元になった歌詞
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- ゆめじ黄
- 作曲
- まぼろし
- 編曲
- まぼろし
作品紹介
まぼろし
みなさん、今日はお花見でしょうか・・・・ゆめまぼろし・より、久し振りの・・・新曲です。
ゆめじ黄
ゆめまぼろし、
この詞からスタートです。
お付き合いのほど、宜しくお願い致します。
まぼろしさんの感性溢れる音楽を
ご堪能くださいませ。
本日、花見日和です。
コラボメンバー
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