ボケ老人になってやる!
- ロック
- 33 再生
この曲の歌詞
昨日何食べたかがわからない
今朝のことだって覚えていない
なんでここに立っているんだろう
なぜ歌なんか歌ってるのだろう
きっと いつか すべて 忘れ
川向こうにたどり着くのだろう
ボーケ、ボケ、ボケ
ボケ老人と呼んでくれ
ボーケ、ボケ、ボケ
ボケ老人と呼んでくれ
管理職を長年勤めあげ
たくさん恨みを買い続けてきた
いつ殺られるか不安にさいなまれ
おちおち眠っていられない
君の事なんか知らない
ホントは覚えているんだけど(嘘つき)
ボーケ、ボケ、ボケ
ボケ老人の振りをしろ
ボーケ、ボケ、ボケ
ボケ老人の振りをしろ
過去の記憶が遠ざかって行く
自分の名前さえ覚えてない
羞恥心など意味をなさずに
逸物ぶら下げながら街をうろつく
困ったジジイだと罵られながら
墓の一歩手前で駄駄を捏ねる
ボーケ、ボケ、ボケ
ボケ老人になってやる
ボーケ、ボケ、ボケ
ボケ老人になってやる
この曲の元になった歌詞
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- ALTVENRY
- 作曲
- ALTVENRY
- 編曲
- ALTVENRY
作品紹介
投稿先消滅のため、古巣のmusictrackで復活!
富山に戻って早5年過ぎ、地元のアマチュア音楽事情も飲み込めてきた今日この頃……
スーパーシンガーソングラーターの”もりきゅあ”は富山では超有名なんだけど、もっと全国に知ってもらえると……
彼は多分私の息子くらい(息子はいないが)若い。
そんな彼と話をしていたか、チャットをしていたかで、年の話になった時にふと思いついた曲である。
開き直ったボケ老人ほど怖いものはない(^^;
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