「あなたに逢いたい」1767 作詞 なお
- ポップス
- 30 再生
この曲の歌詞
「あなたに逢いたい」1767 作詞 なおさん
いわし雲を見送った小さな窓辺 寂しくて寝ころんだシングルベッド
1つ余った枕を抱いて あなたを想う秋の午後
去年の今頃 あなたは隣にいて 確かめ合った 愛の絆
崩れることはないと思ってた なのに なのに・・・
私は今でも これから先も あなたをひたすら愛しているのに
どこかで狂った歯車のせいで 別々の道を歩くことになるなんて・・・
いつだったか照れながら歌ってくれた ラブソング口ずさみ思い出たどり
フルコーラスを空で覚えて 褒めてよなんて 独り言
寝返りをしても 1人は変わらなくて 涙こぼれた それでもまだ
あなたに逢える時を信じてる だけど だけど
1度は壊れた関係だから 容易くはないと分かっているの
想いはいつでも同じはずなのに ねえこんな風に 切なさが続くなんて
私は今でも これから先も あなたをひたすら愛しているのに
どこかで狂った歯車のせいで 別々の道を歩くことになるなんて・・・
あなたに・・・逢いたいな・・・
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- なお
- 作曲
- 島田良彦
- 編曲
- 島田良彦
作品紹介
久々の なおさんとのコラボです。ジャンルはボッサになります。
秋は感傷的になる季節というのは本当らしくて、妙に空を見上げてみたくなったり、
雲に何かのイメージを押し付けてみたり。そんな感じを持って作らせていただきました。
台風が近づいています。今年最大との触れ込みもあって、12日土曜日の園遊会ライブも
中止にしました。なかなか踏ん切りがつかなかったのですが、今思うと中止にしてよかった。
と思い始めています。それだけすんごい台風のようです。みなさんどうぞ気を付けて。
安全が一番ですよ。
先日こちらに投稿させて頂いた歌詞に、
milkさんが、おしゃれで大人な曲をつけてくださいました(^o^)
歌も素敵ですので、聴いてください(^o^)
コラボメンバー
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