君のいない夏
- Jポップ
- 20 再生
この曲の歌詞
君のいない夏
1 あまりに短すぎた 僕らのあの夏は
思い出を作る時間さえ 二人に許さなかった
僕の記憶に残るのは 病室の一輪の花と
君の髪を揺らしていた すずやかな夕暮れの風
※ 川べりの砂利道を 照らすように
たくさんのホタルが 今夜は飛んでいる
まるで君のいない夏を 悲しんでいるように
まるで君のいない夏を 悲しんでいるように
2 あまりに唐突だった 永遠の別れは
「サヨナラ」の言葉さえ 僕に言わせなかった
優しさとは何なのか 答えを出せないまま
ただ君の涙を 指でなぞっていただけ
☆ 君の好きだった歌を 奏でるように
たくさんの花火が 夜空に舞っている
まるで君のいない夏を 悲しんでいるように
まるで君のいない夏を 悲しんでいるように
※ 川べりの砂利道を 照らすように
たくさんのホタルが 今夜は飛んでいる
まるで君のいない夏を 悲しんでいるように
まるで君のいない夏を 悲しんでいるように
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- バンカース浜中
- 作曲
- バンカース浜中
- 編曲
- Yoichan
作品紹介
作品番号#348
よーちゃんにアレンジをお願いしました。
こういった歌謡曲風フォークのアレンジは、正しくよーちゃんの真骨頂ですね。
さびへの盛り上げ方もツボを押さえていますし、弾き語りではこうはいきません。
今年も良いコンビネーションでやっていきたいと思っています。
詞も曲も他の方のをアレンジするのは
もともと嫌いではなくむしろ好きなんですが
ある意味宿題のような側面あります。。。
ですが,バンカースさんからの宿題はいつも楽しいです^^
宿題が楽しいって,すごいことで理想的ですよね^^
宿題のしかたも心得てきて^^
今年もナイスコンビネーションと言われるように楽しみます^^
コラボメンバー
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