「ハーバーライト 2020」1811 作詞 島田良彦
- ブルース
- 15 再生
この曲の歌詞
「ハーバーライト」 1811 作詞 島田良彦
暮れ行く波止場の灯り 今夜も
ひとり見つめる 自分を見つける
苦いお酒も 気分しだいで甘くもなれる そうね
酔ってるんだもん 今夜も
いつものように ここに来て ここに座り
同じバーボン ころがす心
お気に入りは ジャズとブルース ひげ面のオヤジ それと
誰もいない この店
ハーバーライツ 見透かされている どんなに つくろっても
いいわけ 用意してる 自分が映る窓
ハーバーライツ ハーバーライツ 今夜も
泣いてるんじゃない 煙草のせいさ わかってんじゃない そうね
独り芝居も うまくなったわ
ハーバーライツ あなたのせいよ こんなにいらだって いるのも
けどね わたしのせいよ 分かっているけれど
ハーバーライツ ハーバーライツ 今夜も
ハーバーライツ
ハーバーライツ ハーバーライツ 今夜に さよなら
(2006/4 作曲)
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 島田良彦
- 作曲
- 島田良彦
- 編曲
- 島田良彦
作品紹介
いよいよGWに入りました。もうすぐ五月。天気は良いようですので、外出に最高。
なんてこと思ってないで、今年は Stay Homeですよ。こればっかりは絶対。。
この曲も昔の曲。 2006年4月のクレジット付きです。 作詞も僕ですねぇ。
作っていたたける方がいなかったので仕方なく作った詞です。いろいろ突っ込みもあるでしょうが。。
ブルース系の曲を作ろうと思うと、波止場とかバーとかお酒とかしか浮かばない貧弱な頭で作っています。
それにしてもこんな風にお酒を飲めるのはいつになることやら。
聞いていただけると嬉しいです。 ではどうぞ。
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