「冬の終わり」1847 作詞 島田良彦
- ポップス
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この曲の歌詞
「冬の終わり」1847 作詞 島田良彦
からまわりばかりだね
僕と君の愛は
好きと言える心は
だれにも負けないのに
とうしたの今日の君
どうしたの僕さえも
だまりこくったまま
傾く夕日を追う
けんかしてた時でも
笑顔で終わったよ
嘘さ これは嘘だね
こんなはずじゃ ないよね
冬の終わりは もうすぐだね
灯りもつけずにいる
じっと座ったまま
壊したくないんだね
二人とも きっと
冬の終わりは もうすぐだね
(詞は1976年の作)
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 島田良彦
- 作曲
- 島田良彦
- 編曲
- 島田良彦
作品紹介
今回も昔の自作詞に曲を付けなおしました。詞は1976年。好きなんだけどなぜかすれ違ってしまった二人の仲が早く元に戻ればいいなぁ。
といったものですが、今のコロナも早く元に戻ってくれたらいいなあ。なんて思って、作り直した曲になります。
朝起きれば蝉の声の洪水でうっとおしい真夏ですが、「冬」の曲ですいません。
ホント、元に戻って欲しいなぁ。昨日、いつもライブ(園遊会)をさせていただいているフォーク居酒屋が長期休業を決めたようです。
大好きなところでしたので、ほんとに残念ですが、休業とありますので早くコロナが終わり再開できたらいいですね。
9月末までは続けるようですので、なんとか機会を見て足を運ぼうと思っています。
曲を聞いていただけると嬉しいです。ではどうぞ。
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