「夢の中で」1867 作詞 みらく
- ポップス
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この曲の歌詞
「夢の中で」1867 作詞 みらくさん
夢の中で あなたに会えた
そんな気がするの
どんな夢か おぼえてないけど
そんな気がするの
だってめざめたら
わたし泣いてた
あなたは
わたしを泣かせた たったひとりの人だから
夢の中で あなたに会えた
そんな気がするの
ずっと名前 呼び続けていた
そんな気がするの
だってめざめたら
声が枯れてた
あなたは
わたしが愛した たったひとりの人だから
だってめざめたら
わたし泣いてた
あなたは
わたしを愛した たったひとりの人だから
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- みらく
- 作曲
- 島田良彦
- 編曲
- 島田良彦
作品紹介
みらくさんとのコラボ3曲目になります。夢の中ではいろんなことが可能。なのですが起きてみると断片でしか思い出せないもの。
楽しいことも、悲しいことも、つらいことも突然変わってしまい記憶の混乱が起こるのかもしれません。
でも、どうせなら起きてはっぴぃな夢がいいですね。世の中なかなかうまくいきませんから。
この4連休、久しぶりに人が行楽地に押し寄せたようです。願わくば、コロナの感染者が増加せずに、それが日常になるといいなぁ。
みらくさん ありがとうございました。ではどうぞ。
朝めざめた時、見ていたはずの夢がどんな夢だったのか思い出せないけど、夢の中で味わった気分だけは残っている、ということはありませんか?
そういう気分をMILKさんが曲にして歌ってくださいました。浮遊感がとても素敵です。
初めてデモを聴かせていただいた時、私くわしくはないんですが「はっぴいえんど」みたいな感じだと思いました。
MILKさんは「はっぴいえんど」が大好きでいらっしゃるそうです*^-^*
MILKさん、どうもありがとうございました。
コラボメンバー
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