「空のキャンバス」1937 作詞 わらべ
- ポップス
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この曲の歌詞
「空のキャンバス」1937 作詞 わらべさん
揺れる揺れるコスモスが
大きな空を仰ぎ見て ダダンダダンダダーン
補足長いその身を伸ばし
高く高く振りかざす ダダンダダンダダーン
青い空のキャンパスに 思いの全てをぶつけるように
大きく小さく絵を描く
揺れる揺れるコスモスが
激しい風にも抗わず ダダンダダンダダーン
揺れる心に身を任せ
高く高く振りかざす ダダンダダンダダーン
深い空のキャンパスに はかない命が燃え尽きようと
強く激しく絵を描く
揺れる揺れるコスモスが
暮れゆく空を仰ぎ見て ダダンダダンダダーン
甘い香りを夕凪に乗せ
高く高く振りかざす ダダンダダンダダーン
暮れて生まれる色模様 愛する想いを心に秘めて
明日の空に夢描く
明日の空に夢描く
(原曲は 2008年作)
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- わらべ
- 作曲
- 島田良彦
- 編曲
- 島田良彦
作品紹介
先日公開した「海のキャンバス」と対をなす曲です。詞は同じくわらべさん。初公開はこれも同じく2008年。
メロラインは変えていませんが、音色、バランス、コーラス等は大幅に変更して歌いなおしました。
秋の歌になりますが聞いていただけると嬉しいです。
このところ梅雨を待たずに夏の暑さがやって来たようです。こんな時の散歩はひと汗かいたら、ビールを飲むというのが一番と思いますが、マン防でそれもできませんねぇ。寂しい限り。おまけにマスクは息苦しくなりますね。風のある公園ではマスクを外して歩くのもいいのかな。それにしても人目が気になりますが。早くマン防解除されないかなあ。
わらべさん ありがとうございました。ではどうぞ。
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