「もう少し歩いてみよう」2061 作詞 島田良彦
- ポップス
- 22 再生
この曲の歌詞
「もう少し歩いてみよう」2061 作詞 島田良彦
もう少し歩いてみよう
あの角を曲がるまで
あの角から 見える景色を
想い出に できるまで
高いビルと 青い空
窓ガラスに 流れる雲
バス停で待つ 貴方の姿を
見つけたら 胸がどきどき
もう少し歌ってみよう
あの歌を 歌えるまで
あの歌を 歌えた喜び
楽しさを 分かち合えるまで
昨日よりもっと 高い音が
取れるように なったらいいな
合せた歌声が みんなの心に
響いたら とっても快感
もう少し生きてみよう
足跡を 残したいから
熱くたぎる 胸の鼓動を
だれかに 聞かせたいから
たとえそれが 一瞬の輝きでも
輝けなくても 構わない
歩き出そう 今をこれからを
もう少し 生きてみよう
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 島田良彦
- 作曲
- 島田良彦
- 編曲
- 島田良彦
作品紹介
71歳記念曲のラスト「もう少し歩いてみよう」です。
もういつ死んでもいいや。なんていうのは嘘で、なんか死にたくないなぁなんてことの方が大きくなってきました。
欲が出てきたんでしょうかね。どっちにせよ、もう少しお付き合いいただければ嬉しいです。
昨日はあるマンションのクリスマスパーティ(お祭り)に招かれて萬歌団として演奏させていただきました。
やはりコロナで3年間やられていなかったお祭りが再開できたそうで、楽しそうでしたね。うらやましい。
僕のマンションも夏祭りは盛大に音楽イベントを楽しんでいましたが、やはり3年出来ていないので来年こそはやりたいなぁ。
園遊会も復活させたいなぁ、ボランティアもやりたいなぁ、、、なんてことを考え始めると死んでなんてられませんね。
ではどうぞ。
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