「君とてくてく 2023」2089 作詞 羅生
- ポップス
- 22 再生
この曲の歌詞
「君とてくてく 2023」2089 作詞 羅生さん
下を向いて歩きゃ 空が言う
「泣きそうな背中で 拾えるものは何?」
躓いちゃっても 上り坂でも 一人影踏み
涙が こぼれそうなら
見上げてみよう だって こんなお天気
おひさま笑顔 風のはな歌
本当はみんな 君と歩いてる
曇り空でも てく てく
晴れるまで行こう
前を見すぎちゃうと 花が呼ぶ
「今だけのわたしを 見なくて損しない?」
たのしい黄色 がんばる赤も 明日(あす)にはいない
かけあし 疲れた時は
一息つこう きっと 道は続くよ
春はさくらに 夏のひまわり
本当はみんな 君と歩きたい
もみじくぐって てく てく
雪も越えて
おひさま笑顔 風のはな歌
本当はみんな 君と歩いてる
曇り空でも てく てく
晴れるまで行こう あの先へ行こう
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 羅生
- 作曲
- 島田良彦
- 編曲
- 島田良彦
作品紹介
過去作です。「君とてくてく」作詞は羅生さん。原曲は2008年8月に公開しています。
もともと3分足らずの作品ですが、今回は間奏を含め4分20秒に拡大バージョンです。
散歩が大好きなので、この詞は大好きなものの一つです。
一人で散歩してても、自然といろんなものと一緒に散歩してるような気がしてくるし、鼻歌が出たり、にやにやしたり。
そう書くと危ない人みたいですね。やっぱりかぁ。
今日は30度声の暑さになるらしいです。最近やっとマスクをかけなくてもいいかも、と思えるようになりました。
暑いときにマスクがないのはいいですね。息がこもることもないし、大きく息が出来るのは長生きできそうな気もします。
後は熱中症に気を付ければいいですね。
羅生さん ありがとうございました。ではどうぞ。
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