「夕焼けのバス停」2107 作詞 ろまんざ
- ポップス
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この曲の歌詞
「夕焼けのバス停」2107 作詞 ろまんざ
風吹く強く バス停には
長い髪の きみが立ってる
とってもね懐かし 昔が巡って
声をかけよう とおもったけれど
少しね丸い お腹に気付いた
幸せそうで 安心したよ
しばらく君を 眺めていた
視線感じ 君が気付いた
そうだよ僕等は お隣同士の
おさな馴染み よく遊んだよね
仕事に追われ 恋など縁無し
君はしっかり お母さんだね
安心したよ
(歌詞募集曲20230803に附詞いただきました)
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- ろまんざ
- 作曲
- 島田良彦
- 編曲
- 島田良彦
作品紹介
8/3に歌詞募集させていただいた曲です。ろまんざさんが作詞してくださいました。
幼馴染ものです。いつもながら早い詞作に驚いております。
このところ、ろまんざさんに作詞いただくことが多いのでろまんざさまさまです。
ありがとうございます。
なんやかんや言ってるうちに8月もはや23日。お盆も過ぎて、各地でコロナ後初の規制なしの夏祭りも開催され、
今週末は我がマンションの夏祭り、いよいよマンション夏祭りライブ完全復活なるかと意気込んでいたところ、
ステージでのハンド演奏は中止、ビンゴ大会は無し、焼きそば、焼き鳥、生ビール提供は取りやめと決まってしまい意気消沈しています。
でもステージではマーチングバンドや高校生のブラスバンドが演奏してくれますし、食べ物・飲み物の販売も行われますので、
来年こそ。。の気持ちなんですが、一度縮小しちゃうと元に戻すのは大変なんだなと思います。来年の自治会、頼んだよ。。
ミルクさんのメロディーに
引き寄せられて、またまた
押しかけ作詞です。
とてもお気に入りな一曲
となりました。
夕陽に染まる幸せそうな
幼馴染をみて、自分でも気付
かないうちに抱いてた恋心が
砕かれた青年の微妙な心情を
ミルクさんが優しく歌って
くれてます。
じっくりとお聞きくださいね。
コラボメンバー
コメント3
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