musictrack
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Words get in the way / Miami Sound Machine

  • 原曲アーティスト: Gloria Estefan
  • ポップス
コラボ
G Force Music / Kay
  • 71 再生

原曲情報 COVER

01原曲

原曲名
Words get in the way
JASRAC作品コード
0W2-1092-9
アーティスト名
Gloria Estefan

作品紹介

G Force Music

Youtube 動画もみていただけたら喜びますm(_ _)m
https://youtu.be/gu_nV9LIXO0

大好きなソロ曲を、勝手に男女ツイン・ヴォーカルスタイルにしちゃうシリーズ?
今回はグロリア・エステファンとマイアミ・サウンド・マシーンが1986年だったかな・・・英語圏(アメリカとカナダ)での2枚めのアルバム「プリミティブ・ラブ」の中から、癒やされる系バラード「Words get in the way」をKayさんメインで歌っていただいてカバーしました。

この曲、アメリカのショッピングモールでレコード(まだCDじゃなかった)屋の前を歩いてたら店内で流れていたのが耳に入りました。
ゆったりしてて、すごくトロピカルで甘い感じのサウンドと歌声にビビビって来て、すぐ店内のレジカウンターにいたお兄さんに「今流れてるこの曲が入ってるアルバムください」と・・・で出してくれたアルバムのジャケットみて初めてマイアミ・サウンド・マシーンというバンドを知りました。

僕のソロから入りますが、メインはKayさんの憂いと柔らかさのあるリード・ヴォーカルです。元々がグロリアの存在感の上で成り立つソロ歌でコーラスもハモリもないので、歌いわけと、ハモリ&コーラスは勝手にアレンジして仕上げてあります♪

歌はグロリアの元バージョンとかなり変わっていますが、Kayさんのおかげで、この曲がもつ世界観や雰囲気はけっこううまく再構築できたかなと思いますので、お聴きいただけましたら幸いです。

Kay

懐かしいGloria Estefanのバラード『Words get in the way』をG Forceさんとデュエットで歌わせていただきました(❛ᴗ˂ *)و✧

80年代はとにかく洋楽をいろいろ聴いていて、アップテンポの『Conga』が大ヒットしたMaimi Sound Machineのバラードということで、記憶に残ってはいましたが、GFさんから誘われるまではすっかり忘れてて(^◇^;) グロリアが作詞作曲したそうですが、いい曲ですよね~♬*.:*¸¸

今回はメインを任されたので、先に歌入れさせていただいたのですが、その時にハモリのDEMO音源をいただいたんです。こんな感じになるよ~って。
原曲にはハモリもコーラスもないわけなんですが、さすが私のハモリ師匠!よくこんなエモい音階や追っかけコーラスを思いつくな~と。ただの3度上とかじゃないんですよね。この曇り加減~、あまりに気持ちのよいハモリでホントはわたしが歌いたかった(笑)
いやまあ、元が女性ソロ曲ですのでそういうわけにも行かず、リードを精一杯がんばらせていただきました୧( ˃◡˂ )୨
特に冒頭のGFさんのソロ部分も声や表現にこだわって歌ってらっしゃるので、わたしもシンプルなメロディラインが単調に聴こえないようになるべく表情つけて、どこかの表現や声が聞いて下さる方の耳に引っかかるといいな~と意識しながら歌ってみました(ꈍᵕꈍ)

演奏もミックスもトロピカルでドリーミーな感じ、南国の海岸が似合いそうな曲ですが、クリスマス時期にもゆったり聴けそうなバラード。ソロ曲→男女ツイン・ヴォーカル曲にしちゃおうシリーズ、ゆったり聴いていただけたらうれしいです(*>∀<*)

コラボメンバー

G Force Music

学生時代はロックやプログレ系と、コーラス系等のバンドをかけも

Kay

Kay(ケイ)と読みます⸜(*ˊᵕˋ*)⸝ハモるのが大好きで

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