夏の歌
- ポップス
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この曲の歌詞
「夏の歌」
作詞・作曲/優月陽光
編曲/優月陽光、The Goronyan25
夕立が過ぎる
雲が切れて月
忘れない君
目に浮かぶ
水溜り跳ねた
淡い思い出が
茜色に変わる
花火のように
もし闇が君を奪っても
背をのばして咲いていた向日葵
夏の歌 それは君の眩しすぎた笑顔の歌
陽に焼けた少女のような肌が無邪気
大好きだって言えなくて
飲み干したクリームソーダ
終わらない恋がはじまった夏
せめてもういちど
会いたいと願い
手繰り寄せた糸は
赤い運命(さだめ)
耳を澄ますように
君をみつめたい
その傷みさえも
感じ取るように
ただ霧の中を彷徨い
膝を抱えてた日々に さよなら
夏の歌 それは僕が一番好きな君の歌
青い海と空がAh……誰より似合う
大好きだって言えなくても
伝えられる気がするよ
終わらない恋を信じる夏
いま新しいこの靴で
君が居るその場所まで駈けてく
夏の歌 それは僕が一番好きな君の歌
真っ直ぐな心で生きてる君の歌
大好きだって言えたって
また大好きが強くなる
終わらない恋をつづける夏
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 優月陽光
- 作曲
- 優月陽光
- 編曲
- 優月陽光、The Goronyan25
作品紹介
オリジナル曲「夏の歌」です。
当初、自身でアレンジしてYouTubeに公開しましたが、
https://youtu.be/n4AtysbpRu4?si=x7iBT9rm4fBep0F_
その後、編曲を The Goronyan25氏にお願いし、ボーカロイドで歌ってもらいました。
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