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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

A
私は何処へ 私は何を
どう愛していけばいいの??
私を誰が  私の今を
153
詳細
A
君の胸に響かせたいと思えた
その氷のような心を
自由や希望に満たして
183
詳細
A
もう泣かなくていいんだよ
そう笑顔がね似合うんだ
君には僕がいるから
163
詳細
A
求めて来たことや
悲しみの矛先を
運命と言えた恋の雫
166
詳細
はじまりは いつからだって
かまわない 決まりはないさ
哀しみと 向き合う覚悟
できた時 扉は開く
162
詳細
出会いと別れ 人生の旅には
良くも悪くも 欠かせないものだろ
ときに突然 意気投合したり
ある日突然 姿を消す者も
147
詳細
夜明けの街に 紫が沁みゆく
ネオンを探し ゆうべの恋をみる
眠れぬ夜が もどかしさ感じ
ベッドのシーツの シワさえ嫌になった
195
詳細
A
僕は呼んでいた    君を探していた
心から叫んだよ    愛の答えを求めて
B
170
詳細
沈黙が 何よりのあかし
わかっていたから 心配しないで
寂しさが いだかせた夢よ
儚く消えても 文句は言わない
154
詳細
A
僕は何をしたらいいの
君に何をしたらいいの?
眠りにつくまで考えては
163
詳細
哀しみに今も 埋め尽くされて
立ち止まった ままなんです
時からもずっと 取り残されて
見失った ままなんです
181
詳細
A
僕は君の愛の深さを
いまだ いまだ 知らない
B
166
詳細
楽しいだけの恋なら よかったのに
どうしてこんなに 苦しいの
見つめるだけのままなら よかったのよ
あまりに欲張り 過ぎたのね
178
詳細
A
失いかけた気持ちがまだ
くすぶるならば
僕が君を笑顔に変える
150
詳細
A
想いを乗せた箱舟は
僕をどこに導くのかな?
誤解が生んだ言葉たち
198
詳細
ジングルベルが鳴る 季節はせわしなく
誰もが浮かれて 愛を語る
風散る枯れ葉には 休める場所はなく
さまようばかりで 胸が凍る
155
詳細
A
僕たちには個性があるんだ
賑やかにぶちかまそうぜ
僕たちには個性があるんだ
145
詳細
A
七色の虹が見えた頃に
君は気づいてくれますか?
B
145
詳細
A
あのトンネルを   くぐり抜ければ
何かが見えると   心に決めたんだ
B
143
詳細
A
僕の心の壁を     君は分るんだね
君の心は道を     僕につくらせたよ
B
142
詳細
A
心配ばかりかけていたあの頃
大人になって気づいたよ
幼き心を育ててきた
164
詳細
去年の失敗 後悔
除夜の鐘が鳴り終わったら
みんな忘れて
今年こそ 思い切りダッシュして 完走しようね
196
詳細
冷たい風から 逃げるため
着ぶくれてるから 気付かない
時には優しく 吹く風に
包まれてるのに 気付かない
208
詳細
A
沢山の足跡を
残しながら歩いた
優しい あなたの笑顔
179
詳細
A
愛は求めるものじゃなくて
与えるもの
不思議と そう思える
158
詳細
枯葉を ひとり踏みしめ
遠ざかる うしろ姿に
呼び止めたく なったけれど
言葉にならなくて
159
詳細
A
黒の旋律 奏でながら
あなたは歌う孤独の果てを
B
159
詳細
A
そう
気づいていた
目が覚めたらさ
170
詳細
1.
ありがとう あなたがくれたもので
わたしはこんなに 大きくなれたの
旅立ちの朝に そっと胸の
151
詳細
A
心に脆く壊れた硝子のカケラ
拾い集めて道なき道を歩いてる
B
176
詳細
寒い寒いと 震えていても
君は僕を 望まない
ほっとするよな 温もりだって
君は僕に 求めない
151
詳細
<1Aメロ>
今まで運命なんて 信じていなかった
心が揺れたとしても すぐ諦めていた
私の横を 歩いてゆく君
145
詳細
A
あの君と見た空の色は
何色に見えていたのかな?
涙で滲んでいたから
176
詳細
何気なく かわした言葉
優しさに 触れた瞬間
落ちて行く 心は無限
輝きに 満ちた世界へ
166
詳細
A
ただ見えている景色
抱きしめて歩くよ
いま感じてる世界
146
詳細
A
変わらない日常を
毎日重ねているけど
心のどこかで感じていた
178
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