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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

作詞 七味 rainbow
A
そう最初から知っていた
この瞬間を待っていた
167
詳細
A
いま生きていく運命の中で
いま触れていく宿命の果てに
B
159
詳細
降り積もる雪 雪 雪
想い出のすべてを 埋め尽くしてよ
そして雪が溶ける頃 想い出も
跡形もなく 溶けてしまえばいい
250
詳細
A
ハバネロ母さん ハバネロ母さん
そんなに私は辛口じゃない!
B
179
詳細
A
となりのおばさん
オッス オッス
カラスに餌くれ
158
詳細
1、
幼いあの日の
僕に会えるのなら
教えてあげたい
151
詳細
《1Aメロ》
街灯の明かりさえ 疎ましく思える
自分の足元には暗闇がお似合いさ
たった一瞬の光に目を奪われ
148
詳細
A
憎しみに囚われていても
虚しさ響くだけだろう
悲しみに嘆いていても
178
詳細
サビ
響きあうよ この歌声は
天まで続く導かれるよに
門出の春に  別れがあるね
168
詳細
A
いまだけ素直なままで
この瞬間を生きれたら
いまでも君を想う
170
詳細
僕らはいつも何かに怯えて
僕らはいつも何かが違うと考える
B
平和な世の中なのか?
153
詳細
午前1時21分 僕は僕はわ気付きましたの
108円の片手に収まる心の痛みは
血も涙も枯れてレールの上で止まりました
小吉の人生にふたりひとりぼっち
8
詳細
A
生きたいと願った
死にたいと思った
相反する二つのココロ
128
詳細
A
そう君は言っていたよね?
そう僕は知っていたんだ
愛情とは何か?
159
詳細
ゆうべ見たのは 哀しい夢よ
だって涙のあとが 残ってる
どんな夢でも 覚めたら消える
だから気にすることは ないのにね
144
詳細
A
何を探していたのだろう?
何を見つめていたのだろう?
B
163
詳細
君の笑顔が 僕はうれしい
だからいつでも 見つめたくなる
どんな時でも のがさないよう
チャンス見つけて そばにいるのさ
153
詳細
1、
何気ないため息は
風に吹かれて消えた
過去を思い出したら
147
詳細
A
塞ぎこんだ自由
黙りこんだ未来
揺るぎない想い
212
詳細
A
空の色を口ずさんでいた
透明で鮮明な青空
B
161
詳細
白い雪が 落ちてくる
花のように ひらりひらりと
霞む夢を 追いかける
僕の胸に 降り積もる
205
詳細
A
僅かに学んできたよ
君と僕で世界の心理を
B
165
詳細
1、
例えば君が 悲しみに泪したら
何も言わずに 心配ないよと 側に居てあげる
雨が降る日も 風が吹く日も 止まない日はない
167
詳細
1.
ほつれたボタンに 気付かないふりした
「また明日」のせいで いくつ明日 失くしただろう
ほころび直しながら 小さな日々を紡ごう
152
詳細
のろのろと 走る車に
どろどろと とける雪道
いらいらと 焦る舌打ち
白い空が あざ笑う
161
詳細
降り積もる 白い雪に
はしゃぐのは 子供たち
とめるのも 聞かず外へ
飛び出して 遊びだす
208
詳細
A
遊び半分の奇跡なんて
もうないんだよ
会話の端っこに
199
詳細
A
ちっぽけな僕たちの愛は
ぽっかり開いたまま穴に
転がり落ちても這い上がる
164
詳細
A
置き去りの愛を
抱きしめた夜は
僕の心が
169
詳細
Can't say "Good-bye" to my heart
(イントロ)
<1Aメロ>
「もう少しだけ」と言い聞かせて 拭えぬ想いを
135
詳細
遠く遠く 離れてしまった
君と僕の これからのこと
深く深く 考えたいんだ
君と僕の 幸せのため
192
詳細
ヨタはとうとう堕落したみたいだ
一番強いヤツが一番偉いと言うなら
一番弱いのは どいつだ?
優しい奴ほど無理するから 今に見てろって部屋に篭って
8
詳細
ハスキーボイスで 君が呼ぶから
思わずドアを ひらいたのさ
さまよう瞳は どこか哀しく
この手で君を 抱きしめてた
187
詳細
僕はどこへ 僕は何を
どう愛していけばいい?
僕を誰が  僕の今を
救ってくれるのでしょうか?
225
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眠れない夜の 寂しさは
月の明かりに とかしましょう
眠れない夜の 哀しさは
白い吐息に とかしましょう
199
詳細
初めて君と 出会った日のこと
今でも こんなに鮮やかに
あのときの場面を 思い出す
待ち合わせ 少し遅れて
148
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