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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

1番
制服を 脱ぎ捨てて
今日からの 新しい扉 僕は開いた
振り返ると 見慣れた風景
190
詳細
A
恋から愛に
変わった日のこと
いまは遠くに思える
144
詳細
1番
出逢った 瞬間 ときめいた胸
あなたの 瞳
おぼれてしまった
182
詳細
優しい季節の 訪れを
待ち焦がれてる はずなのに
心はどんより 曇り空
今にも雨が 降りそうよ
212
詳細
1番
恋なんて とっくに忘れて
仕事に夢中で 生きてきた
行きつけのバーで 仲が 良くなった
214
詳細
あの子は今日も学校に来ないんだ。
最後に見たのはあの夜 肉屋の路地裏
僕は脇目もふらずに走ったんだ
すり減った魂ですり減ったギターを
16
詳細
自殺…
自分で自分を殺す
心臓の拍動を止め 全ての機能を止め
土に還るのだ。自ら。
16
詳細
1番
夢と 希望と 恋おりまぜて
ゆっくり ゆっくり
時間を かけて
224
詳細
A
寄り道した あの道を
そう思い出していたよ
あの日の君 あの日の時
135
詳細
A
ざわめく風の使い
揺らめく時の景色
すねてる自分に触れた
148
詳細

小さな川に小さな花が
なまえ知らない草花だけど
そよ風揺れる小さな花に
147
詳細
だらだらと過ごす 毎日が
退屈で ゆううつで
からっぽなあすを むなしさが
埋め尽くす だけなんだ
205
詳細
やることなすこと 裏目裏目に
坂道のように 転がって行く
心はギリギリ いつか壊れて
砂粒のように 散らばって行くのか
146
詳細
大根ごろごろ いぶりがっこ
ぬかみそ漬かって どう抜ける?
人参 きゅうりが こんばんは
皆さん一緒に 語りましょう
150
詳細
A
あの頃の僕は
あの時の僕は
飢えている
155
詳細
暖かなテラスで
あなたの優しい眼差し 感じてながら
少し退屈していた春の午後
あれが幸せだったと
182
詳細
寒いのは冬だから しかたないのです
温かい冬なんて かえって心配でしょう
なにもかも凍てついて 雪が降るのです
キラキラの銀世界 それって憧れでしょう
161
詳細
A
ココロを どこかへ
落としてきたように
コトバを あの日に
195
詳細
青い空が 笑ってる
白い雲も 笑ってる
君の瞳 笑ってる
僕の胸も 笑ってる
187
詳細
誰からもらった そのチョコレート
一人で食べるの くれないの
友チョコ義理チョコ あと何がある
絶対本命 だけはない
207
詳細
去年の今
あなたは 私の 傍にいた
向けられた 真っ直ぐな瞳は
私を 見つめていた
225
詳細
朝 目覚めても かわりばえない日々
もう 昔みたいに フワフワ出来ない
手を延ばして みたところで
サラサラと 指を 通り抜ける夢
187
詳細
A
愛って何だろう?
いまの僕には
いまの僕には
179
詳細
A
心に鍵をかけているのは何故?
心が闇につつまれるのは誰?
B
132
詳細
A
ひらり ひらり
舞い降りる空から儚さ募る
ふわり ふわり
249
詳細
A
いま ここに生きている意味を
見失いたくはない
B
172
詳細
A
この世界の姿
この支配の仕組み
抑えきれない
174
詳細
昔浮名を 流してた
男が独り うらぶれて
場末の酒場で 呑んでいる
安酒冷で ちびちびと
226
詳細
A
偽りに虚しさを憶えてみる
きっと明確な答えはないよね
B
142
詳細
君の明日はどこにあるでしょうか
君の春はどこにあるでしょう
今はその両手 かじかんでいるけれど
そんな日々もじきに終わりを告げる
163
詳細
何か言いたい 聞きたいけれど
扉はもう 閉まってる
何も言えない 聞きだせないで
扉をただ 見つめてる
191
詳細
1番
A
君が この世に 生まれた時に
僕は 涙で 頬 濡らした
198
詳細
A1
グズついた空に
羽ばたけぬ鳥
その気がないのか?
201
詳細
1番
A)拍子外れの歌が
となりから 聴こえる
玄関に 脱ぎ捨てられた
210
詳細
すくめた 肩と心  窮屈な 電車の窓に
雨上がりの空 水彩の青と 洗いたての街
きっときっと ここじゃないどこか ずっとずっと 地図にない居場所
片隅の花にも 名前があるように 私も誰かが
243
詳細
作詞 七味 rainbow
A
そう最初から知っていた
この瞬間を待っていた
167
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