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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

叶うなら
僕が君の悲しみを全部
君を傷付けるものを全部
この胸の痛みに換えて
9
詳細
午前2時すぎ 真夜中のあなた
匂う甘い香りは Hiding
上手にFakery 悪い女ね あたし
Not this … お似合いでしょう
7
詳細
サビ
かざらない君が好き
ありきたりの言葉だけど
愛している  愛している
190
詳細
A
いつの間にか いつの頃か
抱きしめた心を離したの?
どこかしらに どことなくね
161
詳細
A
消えないで 消えないで
僅かに残る灯火よ
言わないで 言わないで
186
詳細
(A)今わたしは幸せよ
愛し合えるあなたがいて
微笑みくれるあなたがいる
(B)たわいのない時間の中
12
詳細
(A)白いキャンバス
花びらひらひら
無垢な水面に
溶けて広がる
8
詳細
A
浅はかな心を抱きしめ
僕はまた生きているけれど
紡いだ人生の足跡は
157
詳細
1.
カッコつけては トラブル 振りかぶるほど空振る
まっすぐな眼差しが もったいないね
タイムマシンがあるなら ネタバレはゴメンだから
145
詳細
春は悲しみの とどまる季節
されど喜びの 満ちくる季節
闇に染まっては 見えなくなるよ
だからさがすのさ あしたの星を
226
詳細
君が 別れを
告げた あの時
桜散る中
僕は立ってた
220
詳細
気まぐれで立ち寄った書店
何気なく手にした本の
パラパラとめくるページの中
ふと目を止めた言葉
175
詳細
少々お待ち下さい
別れの言葉を並べる際
とめどなく栓無きように
泣くように言葉が不器用に
7
詳細
どうしても この街から
離れられないと お前が言うから
のみこんだ 言葉はまだ
光り輝いて お前を待ってる
162
詳細
僕らの夢
生まれてきた 意味を
捜して なにを思う
生きて行く 意味さえ
11
詳細
平成? 正論 異論 関係無い
hey say 自論 議論 無駄だらけ
平成 まだまだ 終わっちゃいない
hey say 言いたいこと ぶち撒けろ
7
詳細
ベッドの隅 見つめてる淡い瞳
気持ちだけを街中で落とし
黒い月 点で見る淡い瞳
不貞腐れ不細工な甘い言葉
84
詳細
小さなparty 滑らかなドレス
走る鼓動 奮えるホメオスタシス
富んだjokeダンディズムな男爵
火花散らす白黒の癇癪
7
詳細
気まぐれな風が 吹き抜けて
懐かしい歌が 鳴り響く
あてのない旅に あきただけさ
どうせ大空漂う はぐれ雲
194
詳細
1番
上京して
彩られた都会(まち)
パーマも あてて
225
詳細
戦場にlighton lighton
優越感keepしてmusic
lighton lighton
線上にrideon rideon
7
詳細
大腿をなぞるポケットの中の微震
「過信、君から連絡が来ない」
幻覚を幽かに撒き散らす長方形
揺れるたび心が垂直の方向へ
7
詳細
A
どんな願い事を祈ろうか?
生きる喜びに変えながら
上を向けば涙は止まると
151
詳細
色付き始めた君の未来は 今にも壊れそう
僕らは知っていた なにひとつ簡単じゃないと
それでも叶えたくて 無駄だとしても挑んだ
今にも崩れそうな夢は 遠く淡い幻のよう
8
詳細
沸き立つ雑音(ノイズ) ありふれた言葉じゃ
意味がないから
説けない心 解けない難問
似てる気がしたんだ
8
詳細
始まりは三年前 ある日の朝
隣には君がいた 気づけばそばにいた
いつだってどこだって 隣にいて
振り向けばそこに 温もりを感じていた
9
詳細
A
思い出の所々に
過ちを感じて生きている
これもまた思い出となり
150
詳細
君の名を呼ぶ 北風が
淡く 白く この場に吹く
嫌いな夕焼けでさえ
痛く 熱く 染み込んでた
79
詳細
今日もまた疲れた顔して
溜息で重くなる部屋
それでも僕が擦り寄れば
いつも笑顔で撫でてくれるね
6
詳細
慣れない僕と手を繋ぎ
二人の髪は秋の風に揺られる
大人になっても そのままで
不慣れなこともたまになら良いね
83
詳細
ひとりぼっちは 寂しいと
ひとり嘆いても ひとりきり
ひとり夜空を 見つめては
ひとりため息が もれるだけ
151
詳細
A
星が見下ろす冷めた街
息潜め生きていた
惨めになるから見ないフリ
6
詳細
桜咲く頃 旅立ちの時
遠く離れる 寂しさを
そっと抱きしめ 送り出すだけ
涙隠して 微笑みで
239
詳細
A
ざわついた人ごみで
落ち着かない心を抱きしめて
生きている 生きている
143
詳細
A
それぞれに色がある
さまざまな色がある
そうさ 生きて行くならば
182
詳細
1番
君を見た時 時間が 止まった
満開に咲く 桜の下で
微笑みかけてくれた 瞳
187
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