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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

A
心が痛むこともあるだろう
心に傷を負うこともあるだろう
B
166
詳細
A
僕のハートが僕の一部なら
それを受け入れることにするさ
B
172
詳細
A
寂しい暮らしの中で
優しい日々を求めて
孤独な夢にウナサレ
147
詳細
A
枯渇した心で何が出来る
懸命に生きてみては
僕たちは流されるままの
198
詳細
A
つまずきながらも僕らは歩く
求めているモノがある限り
B
147
詳細
A
温かな優しさを
感じていた
ささやかな喜びを
170
詳細
1、
さよならの代わりに
置いていく孤独の影
それも優しさだと
187
詳細
A
隠された秘密の暗号
囚われ続ける疑問符たち
B
184
詳細
1番
カチコチと刻む
時計の音が
無情にも過ぎてく
179
詳細
1、
煙草に火をつけて
窓を開けはなてば
部屋に潮の香り
181
詳細
A
息もできない
水の中にいるように
麻痺した鼓動が
149
詳細
1、
一つ二つと 胸に募る
後悔という 二文字が
心に影を 落としてた
153
詳細
影星
A
想いを伝えたあの日は
涙雨の夜
158
詳細
A
生き急ぐことはない
焦り出すこともない
そう自分に そう心に
137
詳細
A
あなたのことを思いながら
見つめている 月が照らす夜
B
218
詳細
A
心に巣くう魔物 光すら失う世界
彷徨える  僕を救えるか?? 教えて
B
160
詳細
A
風に吹かれたのは夢  水が映したのは僕
人が知りえたのは愛  時を演じたのは傷
B
150
詳細
A
ふと聴いた
あなたの歌声
静かな夜にサラサラと
157
詳細
A
清らかな青空 見上げていた
素直になれた 自分に気づく
B
177
詳細
A
西で織姫と呼ばれた
色とりどりの織物を
天の川を挟んだ
145
詳細
A
時にさいなまれ 今にうなされて
誤解が生んだ  未来図に
夢にうなずいて 道を歩きだす
162
詳細
A
自由   希望  探し続けてゆく
見つめ  歩く  この道を信じて
揺るぎのない 気持ち胸に 現実を超えてく
180
詳細
A
切なくて 伝えきれない 愛にね
孤独が脳裏を よぎり
時は 虚しく響き 涙が流れては  枯れ果てて消えた
158
詳細
A
素直になれない
心を抱きしめて
やりきれない想い
164
詳細
A
願わくば夢
度重なる傷口が
ガラス越しに
156
詳細
1.
月灯りも頼れない夜は 心を道標に
レールのない日々 夜汽車は走る 冷たい風を切り
瞼の裏 独り占めしてる
169
詳細
A
レグルスの星を見上げた
四月に見える この星を
B
183
詳細
A
砕け散る
夢があるならば
尊い誇りをかけて
197
詳細
星ひとつ無い 夜の街の片隅で 祭壇の前 祈りを捧げる男が独り
女神像には 母親の微笑の面影 懐かしい想い出 微かに・・・
夜の街角 子供達が震えてる 街の人々 偽りの魔法のショーの虜
街の喧騒 溢れる煌びやかな灯り 誰もが顔に笑顔 浮かべ・・・
156
詳細
A
むき出しの安らぎと ささやかな温もりを
求めては      生きていく
B
151
詳細
今でも思い出す
あの頃は
光あふれ
まぶしく輝く空気
203
詳細
A
出会いは
空からの始まり
記憶のカケラが
184
詳細
A
影に潜むもう一人の僕が
問いかけてくるんだよ
この生き方を望んでいたかと
206
詳細
A
正しいことが分らない
間違いにすら気付かない
この季節の中で
151
詳細
覚えているか?
お前を始めて抱いた日に
腕時計のべゼルで
お前の肌に傷を残したな
7
詳細
君に想いを伝えたくて
歌い続けてきたけれど
今じゃ言葉数も底を尽いて
何を言えばいい?
7
詳細