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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

リップクリームよ 心配しないで
香りなんて 残さない
帰らないでとは 絶対言わない
今があれば もういいの
169
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目覚ましの合図で 君の一日は
あくせくと動き出す 周りに追い越されぬように
誰が決めたわけでもなく 誰も彼も
大切にしているもの そう思える人のため
125
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ちっちゃい頃から
ちゃんと喋るの苦手でした
クラスメートが
みんな助けてくれました
215
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ひとりひとりに できることなんて
たかが知れてる むなしくなるほど
まして名もない 者たちの歌を
誰が聞くと いうのだろう
163
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貴方の優しさに
触れた瞬間
千年の孤独から
救われたの
204
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大切なモノを守るために 他の何かを捨てないと
いけない時もある
人は無力に苛まされ罪を感じる事もある
激しい雨も必ず止むんだ
142
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君に出逢ったから 今の僕があるんだ
表情の変化だけで 考えが通じあう
一緒に過ごす日々 嬉しさも悲しみも
二人で分けあって 助け合い生きてきた
183
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産まれた時  小さな手で
拳をつくり
大きな声で  泣いていた
体いっぱいで 生きていると
185
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映像を通(とお)して 知り得た事柄 ただそれだけが 全てではない
見えないものや 知り得た情報は  ほんの一部だと 誰も気づいてない
研ぎ澄まされた 感覚を持ち 常に磨くことを 忘れないでいて
自分自身を信じる事から始めよう心に決めた
167
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大切な人を守る為 嘘をつく時もある
それは優しく   そして切ない
愛しさの証だった
壊したくない今を 守るのに必死で
153
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休日の午後 静かな公園で 一人
本を読んでいたら 切なくなった
春色の風が 悪戯にぺージを捲り
桜の蕾も膨らみ始めた
148
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社会の歯車の一つとして 身動きできない
無力な僕が 居たんだ
それでも 他人は誤魔化せても 自分の心は偽れないんだ
縛られた鎖を    断ち切ってしまえばいい
145
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闇の中に埋もれてる
真実を暴き出すなら
曇りきった心と瞳を
磨き直し
185
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無機質な都会の景色
見る限り色を失い
心を何処かに忘れ
置き去りにした人達
156
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貴方に出逢ったのは  偶然?それとも運命?
LaLaLa…そうね
そうでなければ    私は居ない
空に手を伸ばした   雲を掴みたかったの
170
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三日月から落ちた雫 冷たい雨に変わる
窓を叩く雨音は   優しい歌になる
窓辺のスタンドの灯り 揺れて影を落とす
一人で過ごす時間は   心を解き放つ
167
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描く未来は 無限に広がり
希望の光が 指し示す彼方
繋がれた鎖を 解き放って
鳥のように  羽ばたける
156
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もう大丈夫だよ   一人じゃないから
進む道は一つとは  限らないよね
沢山希望の詰まった バックを手に持って
ここから始めよう  さあ旅立つよ
123
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遅い時間まで
会えないから
同じ時間に
星を眺める
119
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胸に秘めた思い
夢で終わらせずに
熱く強く思い描き
未来へと繋げる
160
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時間は戻らない
色んな思い出は
胸にしまいこむ
先を見ないと
164
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幾つもの時間を 越えていくことで 未知なる彼方へと
真実に近づけば 近づくほど
胸に秘めた   不安を解き放ち
歩み出す勇気  その理由の一つ
141
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移りゆく季節の中で
街は彩りを変えてゆく
すれ違う人の気持ちも
軽やかに感じる
142
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大いなる大地の 息吹を感じて
自然から見た  僕は小さくて
それでも僕は  生きているから
希望を見出だす 事が出来るはず
157
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言葉で伝えきれない  想いをどう伝えれば
貴方に上手く届くかな とても大切な人だから
いつも隣に居たから  気付かなかったけど
優しい眼差しが    心の支えになっていた
148
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走り出した想いは  止まらないから
眺めてるだけでは  満足出来ないよ
放課後のグラウンド 君は夢を追いかけてた
勇気を出して 伝えてみれば
133
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言葉や態度に出すのは 苦手だから
誤解もされるけれど  心から信用できる友に
出会えた奇跡
つまらない事で喧嘩した後には必ず
154
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今まで築き上げてきたものが
一瞬で壊れた気持ち
解ってとは思わない
折れた翼は元に戻るけど
144
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星の数ほどいる人の中で
君に出会えた事は奇跡
生涯大切な人と出会える
確率はほんの僅かなんだ
146
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白々と夜が明ける 昨日までの雨が止む
窓ガラスの水滴が 太陽光を反射する
君の心が分からない
僕の心は戸惑う  まるで見知らぬ人と
137
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廻る季節は
春を受け入れて
月の雫が
街の様相塗り替える
126
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君の描く未来に 僕の姿はあるの
こんなに近くに 居るけれど
心の奥は覗けない
広がる青空に  浮かぶ白い雲
156
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真夏の太陽の下で  君に出逢えた瞬間を
一瞬のトキメキでは 終らせたくはない
夏の日射しに    負けないくらい
君が眩しく見えた
130
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心の中に秘めた想い
突き進み続けるのは
未来が待ってるから
私は全て知っている
195
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静かな街並みの
空に浮かんだ
青白いの月が
満ちてゆく
178
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辛い 過去の 全てを 心の闇に 閉ざして
誰一人として 信用できずに 過ごしてきた
貴方に出逢い これまでの モノクロだった
全てが 違う風景を 見せる 夢みたい 別世界への 道標
146
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