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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

濡れても優しい 雨だから
君を見送るのに 傘はいらない
すれ違った心 取り戻せるなら
追いかけて 抱きしめるけれど
177
詳細
いつか来る そのときを
おだやかに 迎えたい
逢えなくなる もう二度と
想うだけで 寂しくて寂しくて
155
詳細
肝心な ことになると
柳に風さ 届かない
あいまいな 笑顔だけで
うれしい返事 もらえない
258
詳細
鼻の頭に ぽつんとできた
にきびにきび 吹き出物
両想いなんだ なんてこと
あるわけないない 誰もいない
167
詳細
悲しくて 悲しくて
涙あふれる 夜だから
春風の 歌声で
心満たして 眠るんだ
173
詳細
お腹すいたか 任せとけ
何か作って あげるから
ありあわせで ちょちょいのちょい
味付けなら パパットパッ
207
詳細
あれはいつ 聞いたのか
好きな色は 黄色だって
どうして 好きなのかは
聞きそびれて しまったけど
163
詳細
眠らない街に 輝く星は
どこを探しても 見えはしない
月でさえも あきれたように
ビルの陰に 隠れてる
155
詳細
風のささやき つれなくて
紫の 雨になる
昨日よりも 美しく
咲いて咲いて 咲いたのに
170
詳細
君がそこにいるなら 僕は何も望まないよ
君がいるそれだけで この世界を進めるから
ねぇ、元気にしてるかい?ねぇ、笑えているかい?
その笑顔見失ってからボクの毎日は 色褪せてしまったけど
116
詳細
優しい言葉は 満ち潮のように
砂の城を 崩してゆく
すべてが沈む その時は
哀しい愛に 溺れてしまう
152
詳細
休みになったら 行こうねって
あんなに約束 してたのに
忙しくてと あやまられても
しかたないじゃない 仕事なら
223
詳細
週末になると 雨が降る
決まってたように 雨が降る
約束なんて してないし
待っても無理と 知ってるし
142
詳細
君の瞳を見ていると
未来が見える
水辺に寄り添った 桜曇り
好きだよ
159
詳細
大きく息を 吸い込んで
ひと息に 吹きかければ
始まりさ 始まりさ
タンポポ綿毛の 大冒険
169
詳細
今日の君は 泣き顔で
見てるだけでも 辛くなる
曇り空が 哀しいの
消えた夢が 哀しいの
150
詳細
いつのまにか 眠ってる
座ったまま 眠ってる
夜更かししてる わけでもなく
夜眠れない わけでもない
134
詳細

初めてキミに話しかけたのは あじさいの花が咲きだした頃
冷たい雨に色鮮やかな 花びらが揺れていた
通い慣れたいつものバス停までの 道をキミと並んで歩けば
151
詳細
そのコトバを忘れないでおこうって
書いて書いて書いて
その意味をなんだか
温かいものに置き換える
11
詳細
うつむきかげんな 君はいつも
背高のっぽな 僕のために
背伸びする 背伸びする
近づきたいのと 背伸びする
164
詳細
おでこもほっぺも まっかっか
もちろんくちびる まっかっか
ちかよるだけでも あっつっつ
さわればやっぱり あっつっつ
200
詳細
上を見れば きりがなく
焦るほどに 遠ざかる
何をしても 空振りで
むなしく時が 過ぎてゆく
161
詳細
ぽかぽか陽気に 誘われて
遊びに行くのも いいけれど
青空の下に 広げましょう
きれいに洗った 洗濯物
143
詳細
ふりそそぐ日差しに 膨らむつぼみ
ほのかに香る風は 甘く優しく
お日さまに焦がれて 色づく花よ
あしたはどんな色に 光り輝く
152
詳細
きみが聴いてくれるから ぼくは歌をつくるんだ
ありふれた詩と音だけど 想う気持ちの限りを
きみのためのmelody(旋律)
きみのための言葉
151
詳細
朝からちらほら 釣り人が
釣り糸垂れて ぼんやりと
何が釣れると いうのだろう
何が楽しい 暇つぶし
183
詳細
枕並べて 寝るのって
久しぶり なんだよね
狭い布団に 君と二人
ちょっとはみ出して しまうけど
173
詳細
いつも笑顔の あの人が
哀しみたくさん かかえてる
そんなことは 誰も誰も
知らないさ 知らないさ
201
詳細
いやなことを 頭の中で
どんなに こねくり回しても
いやなことが 変わってしまう
ことなど ないのだけれど
177
詳細
赤いチューリップ 輪になって
ちょっとちょっと 井戸端会議
日当たりは あそこがいいね
水やりは 足らないよね
181
詳細
待ちきれなくて 咲いた花
紅い紅い 梅の花
一緒に咲こうって いったのに
あなたはまだ 蕾です
159
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眠そうな 目をこすり
のっそりと 起きてくるから
おはようと 元気よく
さわやかな 笑顔もあげる
162
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たわむれに 交わした言葉
風に流され 消えたはず
想い出すたび 胸が鳴る
忘れられない 甘い響き
208
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風が 歌う 春の メロディ
花が ひらく 春の 夢に
高鳴る 胸の 鼓動
風と 歌う 心 響かせて
154
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月にかざした わたしの手
月にかさねた あなたの手
まだ肌寒い夜
言葉も着せない夜
193
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風よ風よ 揺らさないで
まだよまだよ あの人がいない
風よ風よ 散るのならば
連れて行って あの人のそばへ
182
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