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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

この手をもっと のばしたら
抱きしめてた はずもない
声の限り 叫んでも
今は誰にも 届かない
205
詳細
桜舞い散る 坂道で
母とつないだ 手の温もり
胸の名札に 照れ笑い
うれしはずかし 入学式
171
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(うさぎ)
あのね くまさん
お願いが あるの
あのね わたしね
185
詳細
手をつないで 歩いてみよう
君の吐息が 近くなる
手をつないで 歩いてみよう
僕の温もり わけてあげる
183
詳細
臆病な自分がいる
今こそ向き合う時だ
少しだけ青空をみてみよう
見上げればほら
176
詳細
悲しい夢を見たように 静かに涙こぼす君
理不尽な世間の流れに 傷ついてしまったんだね
ジグソーパズルのように 崩れそうな君の心を
癒せるものなど僕には 何一つないけれど
135
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君は天使か 救世主
救いの手は その歌声
甘い調べに 包まれて
心は静かに 泣き濡れる
160
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白い空から 雪が降ると
時さえも 止まったように
静けさの中に 吸い込まれて
ただじっと 見つめていました
171
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酔えば出てくる 苦労話
けむにまいては 笑い話
空気まで 変えてしまう
お前の過去 気になるが
150
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秋に出会った 恋だから
抱きしめながら 待った春
夢と終われば 泣くだけと
ときめきゆれた 長い夜
158
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コンコンせき込む 君を見て
可愛い声だと 言ったなら
照れたように 赤くなる
それとも熱が 出てたのか
208
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一、
日暮れ空が映る ティーカップの珈琲
少し赤茶けて 小さな世界に波紋
昨夜の私たち 錆び色に染まって
175
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春だよねと 顔を出す
つくしを探してた はずなのに
菜の花だと 笑ってる
君しか見えなくて 探せない
148
詳細

はらり 散り行く 桜花
淡い想いを乗せて
遠く 離れたあの人に
152
詳細
バラ色の 夢なんて
見ていたのは こどもだったから
現実を 見つめたら
しおれてゆく それは哀しいね
175
詳細
心にぽっかりと穴が空いた
春風が吹いた
ぼうぜんとしていた
何も欲しい訳じゃないのに
161
詳細
雨音 雨音 春の足音
屋根に窓に 流れて落ちる
あの日の僕には 冷たい雨だったけど
いまならわかるよ 君の想いが
168
詳細
今日は雨 雨だけど
君は笑顔 見せてくれる
今日の空 暗いけど
君の笑顔 明るいね
160
詳細
もうすぐ もうすぐだよと 降る雨は
凍えた大地を とかして 沁み込んでいく
もうすぐ もうすぐだよと 降る雨は
育む力を 優しく 与えてくれる
181
詳細
産まれた時
小さな手で
拳をつくり
大きな声で
136
詳細
哀しくて 哀しくて
ただ泣きじゃくる 君に
どうしたら どうしたら
いいのだろうと 月に
150
詳細
遠く水面に きらめく日差しのように
近寄れば儚く 消えてしまうと
ひとり静かに 見る夢は
夢のままにと 抱きしめる
195
詳細
心に咲いた 小さな花
芽をだし葉を広げ 蕾ふくらませ
あなたに逢えて 夢見る花
赤く赤く 花びら染めて
180
詳細
恋をすれば あなたのこと
どんなに遠くて かすんでいても
はっきりと映る テレビのように
私のアンテナ 感度良好
187
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光あふれる 世界には
隠れる場所が どこにもなく
ため息ひとつ つけないさ
ぐちることさえ できないさ
174
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♪~
ヘッドライトが   映し出す
地下への階段  誘う夜(よ)に
ミステリアスな 大人の香り
278
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人生いつでもやり直せるって
誰かがいう
交差点は今までもいくつもあって
僕は無視してきた
176
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午後三時の誘惑 それはあまやかな
眠りの国の 扉が開く時
あらがう気も消え失せ 夢を見るように
眠りに落ちて まぶたが閉じる時
204
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風は吹きます 雨も降る
揺れて揺られて 崩れることも
はたから見れば 幸せに
映るのかも しれないが
168
詳細
どんなに曇っていても
夜の暗さにはならないわ
雲の上には太陽が
変わらず輝いてるから
179
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ぬかるんだ道を 歩いただけで
思い浮かべるのは やっぱりね
食いしん坊の 君らしく
フラッペに アイスシャーベット
163
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深夜のラジオ 流れる曲に
心はなぜか 引き寄せられて
夢中で覚えた 歌はまだ
覚えているよ 忘れない
226
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詞・曲 西川 光
①星屑ながれて 消えてゆく夜に
忘れた何かが 心で疼くから
どんなにこの世がゆがんで
183
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悲しいときは 思いきり
泣いて叫んで いいんだよ
涙は心を 洗い流す
きれいにきれいに してくれる
180
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あなたはいない さよならの言葉を
ひとこと残し ...去っていった
あのとき泣けば 振り返ってくれる
やさしい人だと 知っていた
141
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日がな一日 ギター抱え
掻き鳴らせば 何も考えずに
終わる一日 それも夢さ
静けさへと とけて消えてしまう
178
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