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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

花は花は どこですか
僕の好きな 花ですか
飛んで飛んで 探しても
香りさえも しないから
178
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積もり 積もった ままでは
心を 重く するのに
君の 口は かたく 閉ざされ
開く ことはない
168
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どうしてか 聞きたい声がある
なぜかしら 惹かれる歌がある
ときには強く 抱きしめられて
ときには深く しみるように
192
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やっとやっと 咲いたのに
雨が雨が 降るなんて
やっとやっと 逢えたのに
雨に雨に なるなんて
196
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今日の風は 冬ですか
胸に冷たく 響きます
さては花が 散りましたか
どんな色の 花ですか
210
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ティータイムに しませんか
アッサムダージリン 好みのものを
ティータイムに しませんか
のどかなひと時を 楽しみませんか
184
コメント数: 2
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この手をもっと のばしたら
抱きしめてた はずもない
声の限り 叫んでも
今は誰にも 届かない
210
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桜舞い散る 坂道で
母とつないだ 手の温もり
胸の名札に 照れ笑い
うれしはずかし 入学式
179
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(うさぎ)
あのね くまさん
お願いが あるの
あのね わたしね
195
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手をつないで 歩いてみよう
君の吐息が 近くなる
手をつないで 歩いてみよう
僕の温もり わけてあげる
197
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臆病な自分がいる
今こそ向き合う時だ
少しだけ青空をみてみよう
見上げればほら
182
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悲しい夢を見たように 静かに涙こぼす君
理不尽な世間の流れに 傷ついてしまったんだね
ジグソーパズルのように 崩れそうな君の心を
癒せるものなど僕には 何一つないけれど
139
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君は天使か 救世主
救いの手は その歌声
甘い調べに 包まれて
心は静かに 泣き濡れる
171
コメント数: 4
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白い空から 雪が降ると
時さえも 止まったように
静けさの中に 吸い込まれて
ただじっと 見つめていました
181
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酔えば出てくる 苦労話
けむにまいては 笑い話
空気まで 変えてしまう
お前の過去 気になるが
157
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秋に出会った 恋だから
抱きしめながら 待った春
夢と終われば 泣くだけと
ときめきゆれた 長い夜
168
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コンコンせき込む 君を見て
可愛い声だと 言ったなら
照れたように 赤くなる
それとも熱が 出てたのか
217
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一、
日暮れ空が映る ティーカップの珈琲
少し赤茶けて 小さな世界に波紋
昨夜の私たち 錆び色に染まって
181
コメント数: 3
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春だよねと 顔を出す
つくしを探してた はずなのに
菜の花だと 笑ってる
君しか見えなくて 探せない
158
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①
はらり 散り行く 桜花
淡い想いを乗せて
遠く 離れたあの人に
160
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バラ色の 夢なんて
見ていたのは こどもだったから
現実を 見つめたら
しおれてゆく それは哀しいね
183
コメント数: 0
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心にぽっかりと穴が空いた
春風が吹いた
ぼうぜんとしていた
何も欲しい訳じゃないのに
165
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雨音 雨音 春の足音
屋根に窓に 流れて落ちる
あの日の僕には 冷たい雨だったけど
いまならわかるよ 君の想いが
180
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今日は雨 雨だけど
君は笑顔 見せてくれる
今日の空 暗いけど
君の笑顔 明るいね
169
コメント数: 2
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もうすぐ もうすぐだよと 降る雨は
凍えた大地を とかして 沁み込んでいく
もうすぐ もうすぐだよと 降る雨は
育む力を 優しく 与えてくれる
186
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産まれた時
小さな手で
拳をつくり
大きな声で
139
コメント数: 0
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哀しくて 哀しくて
ただ泣きじゃくる 君に
どうしたら どうしたら
いいのだろうと 月に
164
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遠く水面に きらめく日差しのように
近寄れば儚く 消えてしまうと
ひとり静かに 見る夢は
夢のままにと 抱きしめる
204
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心に咲いた 小さな花
芽をだし葉を広げ 蕾ふくらませ
あなたに逢えて 夢見る花
赤く赤く 花びら染めて
182
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恋をすれば あなたのこと
どんなに遠くて かすんでいても
はっきりと映る テレビのように
私のアンテナ 感度良好
195
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光あふれる 世界には
隠れる場所が どこにもなく
ため息ひとつ つけないさ
ぐちることさえ できないさ
183
コメント数: 2
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♪~
ヘッドライトが   映し出す
地下への階段  誘う夜(よ)に
ミステリアスな 大人の香り
288
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人生いつでもやり直せるって
誰かがいう
交差点は今までもいくつもあって
僕は無視してきた
182
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午後三時の誘惑 それはあまやかな
眠りの国の 扉が開く時
あらがう気も消え失せ 夢を見るように
眠りに落ちて まぶたが閉じる時
214
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風は吹きます 雨も降る
揺れて揺られて 崩れることも
はたから見れば 幸せに
映るのかも しれないが
176
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どんなに曇っていても
夜の暗さにはならないわ
雲の上には太陽が
変わらず輝いてるから
188
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