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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

窓を開ければ 青空が
デート日和だって 笑ってる
いつまでも 雪女じゃないと
今度こそ 威張ってあげる
195
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笑ってごらん 笑ってごらん
好きなことを 想い浮かべて
笑ってごらん 笑ってごらん
夢の中で 遊ぶみたいに
188
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望んでも 求めても
叶わないこと あるのよね
人それぞれに 想いはあって
人それぞれに 願いはあって
179
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ぽつりぽつりと 降り出した雨
晴れてたのにと 君は空を見る
折りたたみ傘 広げてふたり
入るには少し 小さいね
155
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寒い寒い 夜なのに
窓のカーテンを 少しあけ
顔を見せた 君の瞳は
ぼんやりと 漂って
189
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胸がドキドキ ドーキドキッ
恋じゃないない 勘違い
胸がドキドキ ドーキドキッ
御年頃かな 更年期かな
177
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重なった針が 再び離れてゆく
日めくりを またひとつ やぶり
ため息なんて ついたりしない
わかってるのさ しかたのないことだね
192
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一、
どこにいるの、声を聞きたいの
今朝の雨は恋しさ募る雨
冷めたコーヒーは飲む気がしないし
161
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暗くて重い 雲が広がる
何もかも濡らす 雨が降る
ぬかるんだ道で 立ちつくしてる
あのこは誰 誰でしょう
176
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夜がまだ 名残惜しそうに
空の色 染めているから
真っ白な ハーフムーン
おはようと 笑ったよ
201
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確かなもの定かでない物
今僕が生きている意味はどっちだろう?
孤独感や疲労感 多く抱えてきた自分自身の未来は?
存在の価値や願いの遠さ
12
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幾重にも輪を描(えが)く 水面(みなも)から
気づいた空は暗い 心の色
そぼ降る雨に 震えても
優しい傘は どこにもない
179
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両手に息を 吹きかけても
冷たくて 冷たくて
ポッケの中の あなたの手が
恋しくて 恋しくて
158
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頬を濡らすのは 優しい雨
あなたに見せる 最後の笑顔
覚えていてね 忘れないで
ふたりの想い出 いつまでも
193
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あしたは雨だと 天気予報
君と出かける 大事な日なのに
心配して 明けた朝は
眩しいくらいの 青空
167
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ぽたぽたと屋根から 落ちるのは
日差しにとけた 空の涙
冷たく冷たく 凍てついたのは
どうしようもない やるせなさから
196
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君は 暑いときは なかなか
触れさせて くれないから
僕は もどかしく なるけど
寒く なってきたら いつでも
158
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遠くから叫んでみても
届かない声がある
そんなとき私は音符をつける
どこまでも響けと願いながら
168
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女)
好きな色で コーディーネート
この日のためにと そろえたの
お揃いの腕時計 見つめるたびに
182
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まっすぐに私を 見つめる君は
誰よりも輝いて 眩しくて
気付かない ふりをしては
逃げているの つかまらないように
189
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いつか君と 歌いたい
僕の奏でる ギターに合わせて
いつか君と 歌いたい
僕が作った 君の歌を
210
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春はまだ 眠ってる
目覚めるときを 夢見ながら
花はまだ 咲きません
蕾はかたく 小さいから
172
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一、
桜の花は まだ三分咲き
いうにいえない 気持ちを胸を
底に沈めて 涙を必死にとめた
167
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ハスキーボイスは お酒のせい
この頃少し 飲む量が増えた
検査結果に 響くからと
我慢していた 反動ね
181
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生まれた ばかりなら
何もかもが 初めてづくし
一緒に泣いて 笑って
君は 大きくなる
170
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雨になれば 雨のうたを
雪になれば 雪のうたを
想いだすから 歌いたくなる
想いつくから 描(えが)きたくなる
173
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音もなく 降り積もる
白い雪は あなたですね
いつのまにか 私の心を
埋め尽くして しまいました
172
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静かな夜は 寂しくて
またたく星を 探すのさ
見るたびどこか 懐かしくて
胸がいっぱいに なってくる
184
コメント数: 2
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眠れない夜は ホットミルク
少し甘くして 飲んでごらん
ざわめく胸に 沁み込んで
凪いだ海に かわるから
172
コメント数: 2
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朝だと言うのに 暗い暗い
窓までくもって 暗い暗い
このまま雨か 雪になるなら
布団にもぐって 眠ろうか
147
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夢見る頃は あこがれて
どこかせつない 恋をした
ときめく胸を 抱きしめながら
姿探して 見つめてた
159
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どこまでも高い雲見上げて
その度に感じる孤独は
忘れてた思い出の欠片を
浮かべてはまた夢中にさせる
144
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欠けた月 雲のすき間に
闇に星 とけて見えない
凍る風 夜を震わせながら
夢を消した 誰が泣いてる
187
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恋しても 溺れちゃいけない
自分さえも 見えなくなるから
熱病に かかればたとえ
破滅でも 受け入れてしまう
175
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最初から 差がありすぎて
泣き叫んでも つかめない月
孤独の影に 引き寄せられて
駆けだした道は 遥か遠く
177
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上目遣いで空を仰いで
肌を撫でた夜風
微かな記憶に肩を預け
少し余韻に浸る
7
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